たっちゃんの古代史とか

誰も知らない日本とユーラシア古代史研究。絵も本も書く。闇の組織に狙われてるアマ歴史研究者。在宅お仕事中。

天武天皇がどれだけ秦の始皇帝を手本としたか分かる話

こんにちわ、以前に書いたとおり、何も教えられず悪い方悪いほうに導かれて、フルボッコにイジメ抜かれて生きてまして愛国心も消失してしまった日本人です。 ちなみに家紋は鷹の羽の家でしたが、もうどうでもいいです・・・。 そんなこんなで不条理コースを…

「東経ヒミコ度」が示唆する運命の存在

以前から個人的運命とか世界的な運命については書いてたのですが。今回は卑弥呼ちゃんが教えてくれる、運命的むすびつきについてちょっと。 本日の散歩の写真(2月5日) ところで爆音飛んできたり、隣のおばさんに深夜から朝まで壁をぶっ叩かれ過ぎて動悸が…

冬景色 2019年1月

先日、1時間ほどの登山した時(近所を歩いただけ)の冬景色。 平野部 青い空にたなびくような枝 斜面 尾根 ちょうど正面に飛んできた自衛隊機 駿河湾も見える 青い空に葉っぱが無くなった落葉樹の写真が、かなり素敵に撮れた1枚であった。 やるべき命題は完…

緯度・経度から導かれる数秘術と運命的つながり

緯度経度から数秘術が導き出せるのか 地球儀 - Wikipedia 緯度や軽度というのは普段まるで意識しないですが。世界で最初に経緯度線が描かれたのは、2世紀の古代ローマの学者プトレマイオスが記した「ゲオグラフィア」の地図だったとか。 このころには西洋で…

歌川国芳の浮世絵に現れる未来視の暗号

歌川国芳 - Wikipedia 明けまして別におめでたくありませんでした。 そもそも新年とかどうでもいいし。灰色、曇り空をモットーに引きこもりで生きていきますが。 自称正義による猛烈な悪意が襲いかかってきて、普通の人は死ぬレベルです。不愉快極まって殲滅…

鳩槃荼と件と艮の金神

止めどなく穢れた思考が涌き出て、ぐるぐるループする苦しい日々が続いた。 べつに嫌いでもない人の名が唐突に思い浮かぶと、ののしる言葉が付きまとってはそれを打ち消した。 嫌がらせや嘲りを楽しんでいる無数の人々の悪意が、澱み無くまっすぐに伝わって…

天比登都柱から見えてくる倭国の人柱文化

人生が崩壊している低学歴低収入の隠遁者です。 それにしても幸福だけど頭がアレな人々による、不幸のどん底に落とす呪術と策略が蔓延っている世界について考えてばかりいてもアレなので、明るい話題で書いてみようと以前から気になってた天比登都柱について…

高千穂の大量殺人事件と天岩戸神話の接点

人生のあらすじ 何故か家族や親戚からも医者からも、悪いところも直されず注意もされず放置され、駄目なほう駄目なほうばかりトコトン進んで常に失敗を繰り返したりして、何故か瞬時に完全な悪者とであると周知が行き届いていて、知らない大勢から膨大な嘲笑…

夕日が綺麗だった今日の散歩

10月にコンビニ行って以来、35日ぶりに遠出した。近頃の自分にとっての遠出は、1時間以上の徒歩か自転車の移動しかない。 1時間以上歩くと、日頃の仕事と嫌なことのストレスも少し晴れるようだった。 いつの間にやら迎えていたらしき紅葉の見頃も、そろそろ…

意富の神はヘブライの神だったのか(日ユ同祖論)

意富比神社 灯明台 - Wikipedia 意富比 先日アイヌの日ユ同祖論についての記事を書いたら、胆振について興味深いコメントいただいたので、それについて。 ・胆振のアイヌとヘブライとフルとイシンの関係 上古に見られる意富比(おおひ)神社の名が、どうも胆…

小説「首都消失」にまつわる勝手な妄想

これは「自分の存在が世界に波及しちゃってる」に関係する内容なので、否定的に見られておかしくないです。また低学歴がなんか言ってる程度の、変な読み物として取り扱ってください。 この傾向の話をすれば、単なる妄想とか与太話であろうとか、「自分が特別…

「うそーん」ユーラシア大陸に連続していたヤマト系地名

中国には「ヤマト」という地名が彼方此方に散在している・・・それをグーグルマップで調べ尽くしたのは、2012~2014年頃でした。 それで2014年出版の電子書籍に、その地図を入れていました。 電子書籍「日本の地名の真の由来と神武東征のカラクリ仕掛け」よ…

胆振のアイヌとヘブライとフルとイシンの関係

胆振とヘブライ アイヌ - Wikipedia 胆振(いぶり)って変な地名だなと思ってました。燻り(いぶり)とか、燻り出し(いぶりだし)のいぶり。 胆振支庁というのは北海道の南部にある地域。 胆振の観光名所でいえば、洞爺湖だとか有珠山と昭和新山だとか。都…

爆音と隣のおばさん

これ、ふと思い出したのですが、2017年9月30日にでてきた、ウィンドウズ10のスタート画面なのです。 「謎と魔法の世界」らしいです。うちの近くの風景そっくりそのままでした。 こんな感じで。ここは超常現象が起きる、謎と魔法の世界らしい。 そういえばこ…

皇極天皇(斉明天皇)が意識した女王卑弥呼と女王壱与

近ごろは疲労が抜けないし暇も無いので、ブログ更新がなかなか出来なくなってきますた。 ところで、未だ歴史作家も触れていない卑弥呼に纏わる真実は、まだまだ俺の頭の中に湧いてくるようです。・・・想像ですけれど。 歴史書では卑弥呼の人生について、ほ…

ハツクニシラススメラミコトの極秘情報

以前に公開したブログ記事で、こんなのありました。 ・ハツクニシラススメラミコトの謎 3年ぶりにハツクニシラススメラミコトの答え合わせしようかと。と言っても想像を膨らませた当てずっぽうですが。いつもどおり。 ところで隣のおばさんが化け物に取り憑…

卑弥呼の居城は「上座」の環濠集落という想像

人生における障害の多さ競争なら、上位に入っておかしくないと確信しているこの頃。 近ごろ心臓が変になってから、屋根修理も進まないし、散歩もできなくなった・・・。それでも生活費くらいは稼ぐため、ライターの仕事しなきゃ生きていけないし、というわけ…

ヒルコはヴァンパイアだったか

死ぬかと思うほどひどかった、呪詛的な動悸、息苦しさ、梅核気が軽減してきた。正露丸・・・じゃなくて救心を買おうかと思ってたくらいなので、まァかなり解除できたのかと。しかしまだ胸の違和感は抜けてないですが。何しろ色んな手法の嫌がらせで、ストレ…

イザナギ神話に旧約聖書の「十の災い」が入ってるとかいう日ユ同祖論

前回 ・モーセの出エジプトと「イザナギの出黄泉」は同じだった の続きっぽい。 十の災い - Wikipedia 前回は「イザナギの逃走劇とは、モーセとヘブライの民の逃走劇(出エジプト)に等しい」という結論を導きました。 つまり先祖の逃走があってこそ、今の世…

モーセの出エジプトと「イザナギの出黄泉」は同じだった

死ぬほど苦しくなって、もうそろそろ黄泉から醜女のお迎えが来るのかと思っていたら、あれよあれよと3週間生きてます。 ということで、黄泉言えばイザナギとイザナミのことを思い出したので、ちょっと日ユ同祖論ネタで。 ・・・・・・・・・・・・・・・・…

倭のシンメトリーな配置から見えてくる倭国の構造

心臓の動悸、息苦しさが感じられることがあるので、重曹水に加え、クエン酸水をガブガブ飲んで、血液を浄化しているこの頃。 そんな中、ちょっと低学歴の馬鹿で、誰も教えてくれないから深みにハマって抜けない人生なりに、邪馬台国について考えていました。…

卑三輪だったかもしれない卑弥呼と三輪山の地形から求める邪馬台国の所在地

最近邪馬台国はやっぱ奈良の纏向だったみたいなニュースを目にしました。 邪馬台国論争「新たな段階」纒向遺跡で発見続々 : カルチャー : 読売新聞(YOMIURI ONLINE) でもまだ日本中を納得させるような流れには、なってないのでは。 卑三輪 「古代人の名は…

確かに蛇オタな卑弥呼から導かれる居城の情報

ラー - Wikipedia 今回は卑弥呼と蛇の繋がりから見えてくる、卑弥呼の生活や居城の様子についての想像。 それにしても、引っ越して1年以上経過したけれど、相変わらずドドーンと爆音が飛んでくる。自衛隊の演習の音というか、旅客機が飛ばす秘密の衝撃波とい…

かごめ歌とひふみ祝詞の日ユ同祖論

今回はかごめ歌について、気づいたことがあったので、それについて。 まだまだ謎の籠目歌 かごめ歌とはこんな歌詞。 かごめかごめ 籠の中の鳥は いついつ出やる 夜明けの晩に 鶴と亀がすべった 後ろの正面だあれ このかごめ歌、古来より伝わっているのは、 …

ウンサンギガは月に居るか

うーさーぎー美味し、かーのーやーまー と思ってた頃がありました。ウサギを焼き肉にしてチリソースで食べた人が、その美味しさを後世に伝えようとしたのであろうと。全然違ってすいませんでした。 ウサギが月にいる Moon rabbit - Wikipedia 月のうさぎ。 …

奈良・明日香村 酒船石遺跡の正体は「天皇家の血統の視覚的表現」だった件

この酒船石遺跡の話は、最近じわじわと閃いて考えることができたので、公表することにしました。 ところで本日は腹痛、肋間神経痛、めまい、腕のしびれ、動悸、立ちくらみ。朝からぜんぶ来たので、ぐったりしながらのまとめ作業。 斉明天皇と須弥山 斉明天皇…

問題児だけが悪いわけじゃないと認識できる今日この頃

拝啓、問題児です。 きのう半年ぶりに、コンビニエンスストアという場所に行きました。お店という場所自体に出向くのも半年ぶりくらいというほど、インドア派を極めています。インドアだけにカレー料理も美味しく頂いているこの頃です。 そしたら、コンビニ…

応神天皇こと誉田別尊と、金官伽耶(狗邪)の王子がトレードした説

わたくし誰が見ても普通の人じゃないので、今後の行動についても、これまで通り、常軌から外れがちですので。 ところで応神天皇については、「外国の王がやってきて、応神天皇として入り込んだ」「天皇家は応神天皇んところで百済王朝になった」という説があ…

生まれる前から決まってたらしき俺の運命

もう引越してから1年以上経過。爆音がとどろいて止まらない世界。俺が叩いて出してる爆音じゃなくて、遠くから飛んでくる音なのに。 隣のおばさんが、一々俺のせいにして壁やドアを叩く。誰も隣一家に説明してくれる人がいないから、それが1年以上続いてる…

聖徳太子は東トルキスタン地域の亀茲から来たことの証明

聖徳太子のことで、重大なことに気づいた感じなので、このたびこの機会に少し。 聖徳太子といえば、最近蓄膿症が酷くなったので、鼻うがいで消毒しまくったら、かなり良くなっています。消毒しすぎて消毒太子と言われるほどになりました。 お医者さんという…