たっちゃんの古代史とか

誰も知らない日本とユーラシア古代史研究。絵も本も書く。闇の組織に狙われてるアマ歴史研究者。在宅お仕事中。

太陽と月と日本の139

太陽 - Wikipedia 39はネガティブなだけじゃなかった 近ごろは人の運命っていうものの真相が、ちょっとだけ把握できるようになった。 人生は他人に左右され、生かされ殺され、時には人為的に犯罪者に落とされてしまうという現実が。・・・・と言っても信じな…

魏略の魚豢は卑弥呼に近い倭人だったかも

なんか、令和時代って、アレですね。 変換できない。 礼和、例話、例羽、れいわ、レイワ、reiwa・・・・・ 令和が、禾口→ネコ という解釈がツイッターで話題ですね。もうネコの時代が確定らしい。 ところで「れいわ」って、たつやに似てますね。 ・・・カオ…

2019年の春散歩で気がついたこと

先日(15日)に久しぶりに散歩した。 心臓の動機が酷くなってたのであんまり無理してないですが。 それでこの世界について、ちょっと気くことがあったりしました。 ナイスビューを実感できる数少ないポイント。 樹々のトンネルみたいな感じになる林道。 これ…

崇神天皇の桑間宮と池から想像できた吉野ヶ里遺跡の正体

崇神天皇の話がしばらくなかったのですが、久しぶりにひとつ。 この前に佐賀の吉野ケ里遺跡の話をまとめていて、ちょっと気づいたことがあったんですよね。 いつも古典やネット情報をかき集めては、想像と洞察を繰り返して答えを導き出しています。当てずっ…

アテネのアクロポリスの要素が吉野ヶ里遺跡の設計図に含まれていたか

一見シテ無関係なところに関係性ヲ見いだせる・・・。これはたぶん潜在的な深い処では無関係ではなく、運命的繋がりもあるからなのだろうと。そんな感じもするのですが。 そう言えば新たな元号の「令和」についても、なんか同じようにして運命を感じさせる響…

縄文海進は実際何メートルだったのかは縄文遺跡が教えてくれる

ネットの情報を見ていると縄文海進についての話題も色々出てくるのですが、低学歴なりに気になりました。 通説では縄文海進は地球が温暖な時期、いまより海水面が平均2~4m程度、あるいは5mほども上昇していたという話。 その海進は弥生時代以降も続いていて…

天武天皇の八色の姓にはイエス・キリスト信仰と大和民族大陸起源に繋がる思想が隠されていたかもしれない件

最近も日ユ同祖論を否定する傾向が高いようですね。 個人的には何でもいいですが、今後も日ユ同祖論支持の方向で行きたいと思います。 前回の記事 ・天武天皇がどれだけ秦の始皇帝を手本としたか分かる話 耶蘇 例の犯人はヤスでした。 しかしむかしの日本で…

totoのAfricaを見てたら気づいた不思議な既視感

日常を過ごしていて、自分の運命を感じる出来事とか。 偶然に自分と状態や出自と重なりあうと感じる出来事とか。 あったりしませんか、なんとも偶然的なかんじで。偶然というのは、意図せず物事が整合している状態のことですが。 しかし果たして偶然とは、こ…

天武天皇がどれだけ秦の始皇帝を手本としたか分かる話

こんにちわ、以前に書いたとおり、何も教えられず悪い方悪いほうに導かれて、フルボッコにイジメ抜かれて生きてまして愛国心も消失してしまった日本人です。 ちなみに家紋は鷹の羽の家でしたが、もうどうでもいいです・・・。 そんなこんなで不条理コースを…

「東経ヒミコ度」が示唆する運命の存在

以前から個人的運命とか世界的な運命については書いてたのですが。今回は卑弥呼ちゃんが教えてくれる、運命的むすびつきについてちょっと。 本日の散歩の写真(2月5日) ところで爆音飛んできたり、隣のおばさんに深夜から朝まで壁をぶっ叩かれ過ぎて動悸が…

冬景色 2019年1月

先日、1時間ほどの登山した時(近所を歩いただけ)の冬景色。 平野部 青い空にたなびくような枝 斜面 尾根 ちょうど正面に飛んできた自衛隊機 駿河湾も見える 青い空に葉っぱが無くなった落葉樹の写真が、かなり素敵に撮れた1枚であった。 やるべき命題は完…

緯度・経度から導かれる数秘術と運命的つながり

緯度経度から数秘術が導き出せるのか 地球儀 - Wikipedia 緯度や軽度というのは普段まるで意識しないですが。世界で最初に経緯度線が描かれたのは、2世紀の古代ローマの学者プトレマイオスが記した「ゲオグラフィア」の地図だったとか。 このころには西洋で…

歌川国芳の浮世絵に現れる未来視の暗号

歌川国芳 - Wikipedia 明けまして別におめでたくありませんでした。 そもそも新年とかどうでもいいし。灰色、曇り空をモットーに引きこもりで生きていきますが。 自称正義による猛烈な悪意が襲いかかってきて、普通の人は死ぬレベルです。不愉快極まって殲滅…

鳩槃荼と件と艮の金神

止めどなく穢れた思考が涌き出て、ぐるぐるループする苦しい日々が続いた。 べつに嫌いでもない人の名が唐突に思い浮かぶと、ののしる言葉が付きまとってはそれを打ち消した。 嫌がらせや嘲りを楽しんでいる無数の人々の悪意が、澱み無くまっすぐに伝わって…

天比登都柱から見えてくる倭国の人柱文化

人生が崩壊している低学歴低収入の隠遁者です。 それにしても幸福だけど頭がアレな人々による、不幸のどん底に落とす呪術と策略が蔓延っている世界について考えてばかりいてもアレなので、明るい話題で書いてみようと以前から気になってた天比登都柱について…

高千穂の大量殺人事件と天岩戸神話の接点

人生のあらすじ 何故か家族や親戚からも医者からも、悪いところも直されず注意もされず放置され、駄目なほう駄目なほうばかりトコトン進んで常に失敗を繰り返したりして、何故か瞬時に完全な悪者とであると周知が行き届いていて、知らない大勢から膨大な嘲笑…

夕日が綺麗だった今日の散歩

10月にコンビニ行って以来、35日ぶりに遠出した。近頃の自分にとっての遠出は、1時間以上の徒歩か自転車の移動しかない。 1時間以上歩くと、日頃の仕事と嫌なことのストレスも少し晴れるようだった。 いつの間にやら迎えていたらしき紅葉の見頃も、そろそろ…

意富の神はヘブライの神だったのか(日ユ同祖論)

意富比神社 灯明台 - Wikipedia 意富比 先日アイヌの日ユ同祖論についての記事を書いたら、胆振について興味深いコメントいただいたので、それについて。 ・胆振のアイヌとヘブライとフルとイシンの関係 上古に見られる意富比(おおひ)神社の名が、どうも胆…

小説「首都消失」にまつわる勝手な妄想

これは「自分の存在が世界に波及しちゃってる」に関係する内容なので、否定的に見られておかしくないです。また低学歴がなんか言ってる程度の、変な読み物として取り扱ってください。 この傾向の話をすれば、単なる妄想とか与太話であろうとか、「自分が特別…

「うそーん」ユーラシア大陸に連続していたヤマト系地名

中国には「ヤマト」という地名が彼方此方に散在している・・・それをグーグルマップで調べ尽くしたのは、2012~2014年頃でした。 それで2014年出版の電子書籍に、その地図を入れていました。 電子書籍「日本の地名の真の由来と神武東征のカラクリ仕掛け」よ…

胆振のアイヌとヘブライとフルとイシンの関係

胆振とヘブライ アイヌ - Wikipedia 胆振(いぶり)って変な地名だなと思ってました。燻り(いぶり)とか、燻り出し(いぶりだし)のいぶり。 胆振支庁というのは北海道の南部にある地域。 胆振の観光名所でいえば、洞爺湖だとか有珠山と昭和新山だとか。都…

爆音と隣のおばさん

これ、ふと思い出したのですが、2017年9月30日にでてきた、ウィンドウズ10のスタート画面なのです。 「謎と魔法の世界」らしいです。うちの近くの風景そっくりそのままでした。 こんな感じで。ここは超常現象が起きる、謎と魔法の世界らしい。 そういえばこ…

皇極天皇(斉明天皇)が意識した女王卑弥呼と女王壱与

近ごろは疲労が抜けないし暇も無いので、ブログ更新がなかなか出来なくなってきますた。 ところで、未だ歴史作家も触れていない卑弥呼に纏わる真実は、まだまだ俺の頭の中に湧いてくるようです。・・・想像ですけれど。 歴史書では卑弥呼の人生について、ほ…

ハツクニシラススメラミコトの極秘情報

以前に公開したブログ記事で、こんなのありました。 ・ハツクニシラススメラミコトの謎 3年ぶりにハツクニシラススメラミコトの答え合わせしようかと。と言っても想像を膨らませた当てずっぽうですが。いつもどおり。 ところで隣のおばさんが化け物に取り憑…

卑弥呼の居城は「上座」の環濠集落という想像

人生における障害の多さ競争なら、上位に入っておかしくないと確信しているこの頃。 近ごろ心臓が変になってから、屋根修理も進まないし、散歩もできなくなった・・・。それでも生活費くらいは稼ぐため、ライターの仕事しなきゃ生きていけないし、というわけ…

ヒルコはヴァンパイアだったか

死ぬかと思うほどひどかった、呪詛的な動悸、息苦しさ、梅核気が軽減してきた。正露丸・・・じゃなくて救心を買おうかと思ってたくらいなので、まァかなり解除できたのかと。しかしまだ胸の違和感は抜けてないですが。何しろ色んな手法の嫌がらせで、ストレ…

イザナギ神話に旧約聖書の「十の災い」が入ってるとかいう日ユ同祖論

前回 ・モーセの出エジプトと「イザナギの出黄泉」は同じだった の続きっぽい。 十の災い - Wikipedia 前回は「イザナギの逃走劇とは、モーセとヘブライの民の逃走劇(出エジプト)に等しい」という結論を導きました。 つまり先祖の逃走があってこそ、今の世…

モーセの出エジプトと「イザナギの出黄泉」は同じだった

死ぬほど苦しくなって、もうそろそろ黄泉から醜女のお迎えが来るのかと思っていたら、あれよあれよと3週間生きてます。 ということで、黄泉言えばイザナギとイザナミのことを思い出したので、ちょっと日ユ同祖論ネタで。 ・・・・・・・・・・・・・・・・…

倭のシンメトリーな配置から見えてくる倭国の構造

心臓の動悸、息苦しさが感じられることがあるので、重曹水に加え、クエン酸水をガブガブ飲んで、血液を浄化しているこの頃。 そんな中、ちょっと低学歴の馬鹿で、誰も教えてくれないから深みにハマって抜けない人生なりに、邪馬台国について考えていました。…

卑三輪だったかもしれない卑弥呼と三輪山の地形から求める邪馬台国の所在地

最近邪馬台国はやっぱ奈良の纏向だったみたいなニュースを目にしました。 邪馬台国論争「新たな段階」纒向遺跡で発見続々 : カルチャー : 読売新聞(YOMIURI ONLINE) でもまだ日本中を納得させるような流れには、なってないのでは。 卑三輪 「古代人の名は…