たっちゃんの古代史とか

誰も知らない日本とユーラシア古代史研究。絵も本も書く。闇の組織に狙われてるアマ歴史研究者。在宅お仕事中。

天皇

チャーシュー麺はなぜチャーシューラーメンじゃないか?を考えて辿り着いた卑弥弓呼の真相

近頃は、俺って一体何者なんだっていう、悩み事が増えた・・・。 むかしから罵倒されつつ、お前は単なる雑魚だ、◯◯◯だとか、底辺な感じにしか扱われないので。ほんとのことは、誰も教えてくれないのです。教えて大統領。 チャーシューメン 真面目な話をしま…

邪馬台・大和の名は烏孫を改造したものが起源だった説

久しぶりに、烏孫関係で閃いたので、いちおまとめておきます。このブログではたびたび日本の烏孫起源説をとりあげてまして、記事数もかなり多いです。一冊本が書けそう。しかし最近はいいこともあるとは言え、貧乏だわ、ウソみたいな奇妙な出来事はありすぎ…

大嘘鳥が証明する、古代ギリシア~烏孫~日本の繋がり

従来よりお菓子作りから、烏孫が日本の前身であるとの信じがたいお話まで展開してきました、このブログ。 今回は真っ黒けなカラスについて、思うところがありました。隣のおばさんにイジメられつつ、ちょっと短めにまとめています。 日本のカラスの語源は古…

卑弥呼から夕陽と白虎が導き出される謎の追求

ずっと以前から卑弥呼のことを考えてると、色々湧いて来るので。俺って前世は卑弥呼だったのか、と妄想したりしてました。 そういえば最近も、苦難の日々・・・しかもなんか、大地震の噂がふつふつ沸いて来て、止まらないですね。 隣のおばさんも連日のよう…

東京~京都を結びつける369の謎

369でミロクと読む 弥勒菩薩 - Wikipedia 369とか書くと、日本人は自動的に「ミロク」と読む。 これはよく知られた語呂合わせ、言葉遊びです。いつから369をミロクと読み出したのかは定かではありませんが、、6世紀の仏教伝来の頃かもしれないです。 何し…

□□ 真経と八咫から分かってくる、八咫鏡の■■な実体

みたび三種の神器についての話。 去年から心臓の動悸、息切れがあり、なんか詰まってるという感覚もあるのですが・・・。数日前なんか体調おかしくて死ぬかと思いました。 爆睡とユンケル心臓薬と生玉ねぎ大量食いで、体調が戻ってきたこの頃です。死ぬ前に…

八尺瓊勾玉から「ヨシュアカナン呪玉」を導きだす日ユ同祖論

以前から申し上げてますが、俺は引きこもりが基本な世捨て人です。こんな絶望的な世界で高原に住んでいますが、近頃体調悪い・・・。 べつにいるみなていとか、ふりいめいそんとか、新興宗教の信者でもないし、中国人や韓国人でもないです。イニシャルはE・T…

草薙剣とアロンの杖はあまりに似すぎてる件

謎の多い三種神器のなかで、いちばん気になるのが草薙剣(くさなぎのつるぎ)でした。今回は旧約聖書に登場する、アロンの杖と同一の神器だったかの考察。 ところで最近コロナが中国を蝕んでいるのは、なんか「空気感染するエイズ系のウイルス」という話で、生…

親魏倭王と崇神天皇の瑞籬宮の関係

ニュースサイト見てたら、親魏倭王についての記事が目にとまりました。 で、また変な発想がでたので、今回は親魏倭王についての考察。 今朝コンビニ行ったついでに撮影した写真。 ところで自宅から離れた森の中でも、家にいる時と同じように爆音は響き渡って…

【口耳王】聖徳太子が亀茲から来たことは叡福寺と太子墓が証明する

ひじりとひじき ひじり(聖)とひじき、似て(煮て)ますね。 聖と言えば、字のごとくに聖人として名を馳せた聖徳太子です。 聖徳太子 - Wikipedia 厩戸皇子が正式名と認識され、聖徳太子の実在せいは怪しまれてましたが、でもお墓はちゃんとあるんですね。俺…

キリストと13と新国立競技場の関係

ついこの前、都心で新国立競技場が完成したらしいです。その日付が11月30日だったので、直感的に思う所がありました。 逃げ回って隠れるように生きてても、全然良い結果にならないことは存じております。今回も低学歴のひらめきをさらけ出します。 キリスト…

東突厥が栃木になったならば宇都宮はウテュの宮な予感

タイトルを見たら、なに言ってんだこいつ的ですが・・・。まぁ、俺はすったもんだの結果、子供の頃から何だこいつ的なキャラだったので、全ては仕方ないことです。 しかし今回の話も、俺の想像だけでない気がしました。古代の段階で、天皇家が使った叡智だっ…

平城京の名前の由来が平塚だったかもしれない件

ていせつ、たいせつですか。 定まった説と書く定説は、正解も含まれるけれど、間違いも含まれているようだから。 20年前の教科書と今の教科書の同じ歴史的出来事を、読み比べてみれば分かります。20年前の定説がまるっきり違う解釈になっていたりする。 早合…

太陽と月と日本の139

太陽 - Wikipedia 39はネガティブなだけじゃなかった 近ごろは人の運命っていうものの真相が、ちょっとだけ把握できるようになった。 人生は他人に左右され、生かされ殺され、時には人為的に犯罪者に落とされてしまうという現実が。・・・・と言っても信じな…

魏略の魚豢は卑弥呼に近い倭人だったかも

なんか、令和時代って、アレですね。 変換できない。 礼和、例話、例羽、れいわ、レイワ、reiwa・・・・・ 令和が、禾口→ネコ という解釈がツイッターで話題ですね。もうネコの時代が確定らしい。 ところで「れいわ」って、たつやに似てますね。 ・・・カオ…

崇神天皇の桑間宮と池から想像できた吉野ヶ里遺跡の正体

崇神天皇の話がしばらくなかったのですが、久しぶりにひとつ。 この前に佐賀の吉野ケ里遺跡の話をまとめていて、ちょっと気づいたことがあったんですよね。 いつも古典やネット情報をかき集めては、想像と洞察を繰り返して答えを導き出しています。当てずっ…

天武天皇の八色の姓にはイエス・キリスト信仰と大和民族大陸起源に繋がる思想が隠されていたかもしれない件

最近も日ユ同祖論を否定する傾向が高いようですね。 個人的には何でもいいですが、今後も日ユ同祖論支持の方向で行きたいと思います。 前回の記事 ・天武天皇がどれだけ秦の始皇帝を手本としたか分かる話 耶蘇 例の犯人はヤスでした。 しかしむかしの日本で…

天武天皇がどれだけ秦の始皇帝を手本としたか分かる話

こんにちわ、以前に書いたとおり、何も教えられず悪い方悪いほうに導かれて、フルボッコにイジメ抜かれて生きてまして愛国心も消失してしまった日本人です。 ちなみに家紋は鷹の羽の家でしたが、もうどうでもいいです・・・。 そんなこんなで不条理コースを…

「東経ヒミコ度」が示唆する運命の存在

以前から個人的運命とか世界的な運命については書いてたのですが。今回は卑弥呼ちゃんが教えてくれる、運命的むすびつきについてちょっと。 本日の散歩の写真(2月5日) ところで爆音飛んできたり、隣のおばさんに深夜から朝まで壁をぶっ叩かれ過ぎて動悸が…

「うそーん」ユーラシア大陸に連続していたヤマト系地名

中国には「ヤマト」という地名が彼方此方に散在している・・・それをグーグルマップで調べ尽くしたのは、2012~2014年頃でした。 それで2014年出版の電子書籍に、その地図を入れていました。 電子書籍「日本の地名の真の由来と神武東征のカラクリ仕掛け」よ…

皇極天皇(斉明天皇)が意識した女王卑弥呼と女王壱与

近ごろは疲労が抜けないし暇も無いので、ブログ更新がなかなか出来なくなってきますた。 ところで、未だ歴史作家も触れていない卑弥呼に纏わる真実は、まだまだ俺の頭の中に湧いてくるようです。・・・想像ですけれど。 歴史書では卑弥呼の人生について、ほ…

ハツクニシラススメラミコトの極秘情報

以前に公開したブログ記事で、こんなのありました。 ・ハツクニシラススメラミコトの謎 3年ぶりにハツクニシラススメラミコトの答え合わせしようかと。と言っても想像を膨らませた当てずっぽうですが。いつもどおり。 ところで隣のおばさんが化け物に取り憑…

卑三輪だったかもしれない卑弥呼と三輪山の地形から求める邪馬台国の所在地

最近邪馬台国はやっぱ奈良の纏向だったみたいなニュースを目にしました。 邪馬台国論争「新たな段階」纒向遺跡で発見続々 : カルチャー : 読売新聞(YOMIURI ONLINE) でもまだ日本中を納得させるような流れには、なってないのでは。 卑三輪 「古代人の名は…

確かに蛇オタな卑弥呼から導かれる居城の情報

ラー - Wikipedia 今回は卑弥呼と蛇の繋がりから見えてくる、卑弥呼の生活や居城の様子についての想像。 それにしても、引っ越して1年以上経過したけれど、相変わらずドドーンと爆音が飛んでくる。自衛隊の演習の音というか、旅客機が飛ばす秘密の衝撃波とい…

応神天皇こと誉田別尊と、金官伽耶(狗邪)の王子がトレードした説

わたくし誰が見ても普通の人じゃないので、今後の行動についても、これまで通り、常軌から外れがちですので。 ところで応神天皇については、「外国の王がやってきて、応神天皇として入り込んだ」「天皇家は応神天皇んところで百済王朝になった」という説があ…

欠史八代の孝元天皇「大日本根子彦国牽」が牽牛と高句麗の名を持ってた

2014年に、電子書籍の「日本の地名の真の由来と神武東征のカラクリ仕掛け(上・下)」を出してました。 しかし思うところあって、内容変更することにしました。それでアマゾンの販売ページから消えています。 上下巻だったのを、完全に分離したものにします…

(前回の続き)神武天皇ご一家はキルギスで記録されていたとの調査結果

謎の猫さん「え~っ?」 前回 ・神武天皇ご一家のお名前が~何故かそのまんま中央アジアのキルギスで記録されてた件 これの続き。 前回はキルギスの王族のお子様、神武天皇一家のお子様の解説をこころみました。 今回は残りの父ちゃん母ちゃん。つまり神武天…

神武天皇ご一家のお名前が~何故かそのまんま中央アジアのキルギスで記録されてた件

なんか「さっさと日ユ同祖論の記事かいて」みたいに、頭の中にリクエストが入った気がしたので、日ユ同祖論に関係ある話、書くことにします。 これは電子書籍化する予定に含まれてたのですが、まぁ発表しちゃいます。もう今から7年くらい前にはすでに研究が…

電子書籍の新刊、やっとでました

2012年から書き始めた本ですが、6年かけてやっと1巻が出ます。 タイトル 封印された叡智の回復 定価200円(今ならkindle版0円) アマゾンの販売ページ 封印された叡智の回復(1) この「封印された叡智の回復シリーズ」は、前方後円墳の真の役割など、当ブ…

<前回の続き> 崇神天皇の諡号はそのまんま卑弥呼だった件(崇神天皇=卑弥呼説)

前回の記事 ・崇神天皇に封印された卑弥呼のアナグラム 前回、諡号については全ての情報を出していませんでした。出し惜しみというか、出し忘れて。 こっちを見たほうが、わかりやすくて納得ができるかもしれません。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・…