たっちゃんの古代史とか

誰も知らない日本とユーラシア古代史研究。絵も本も書く。闇の組織に狙われてるアマ歴史研究者。在宅お仕事中。

地名

古代にあった真番辰国は日本に通じるという話

辰国 古代の韓国に、辰国というのがありました。これが三韓の大元になったと言われたりします。 しかし歴史的な資料がまるで乏しいので、何とも言えないのです。この辰国があったらしいのは、紀元前から2世紀までの数百年。 日本でいうと、倭の女王卑弥呼さ…

狗と邪の字から見えてくる、巨済島の狗邪韓国と卑弥呼の因縁

若い頃から、悔しい思いばかりしてました。 悔しい。くやしい、くや、くや?、狗邪、狗邪韓国・・・。 といったふうに狗邪韓国のことが思い浮かんだ。ちょっと狗邪韓国を考察しよう。 悔しかったか狗邪韓国 その狗邪韓国というのは、2世紀前半、朝鮮半島南…

富士山の地底に想像を巡らすとなんか意味深な要素だらけだった件

世の中秘密だらけですが、秘密主義は言い換えると、密室で偉い人に運命を変えられるみたいな話。 だから秘密な計画や政策や施設は、できるだけ暴露してこそ、平和に繋がるもんではないですかね。 そう言えばここ山奥の別荘地なのですが、先日、急に議員の選…

稲荷のおきつね様=アヌビス神説は真実に近そうな話

色々と調べたのですが、近年は稲荷神=アヌビス神説というのがまことしやかです。 ところで俺の人生、 幼少・色んな失敗に誘導されていく 10代・異常な不健康の発生とネガティブの泥沼 20代・ひきこもり定着し、あらゆる方面から集スト激化 30代・大勢からの…

総国と安房国が日本列島に対応していることの証明

日本は世界の雛形と言ったのは、入口にいても出口の王仁三郎さんでした。 しかし日本をユーラシア大陸の雛形として最初に考えたのは、卑弥呼あたりだったかと考えます。 ちなみに俺の人生は、ガタ形でございます。最近は光とか闇とかの話に引っ張られました…

ファティマ第3の予言にある数字「20-21」と「567」の暗号

以前から色々面倒な人生なんですけども。四六時中見られてたり、「世界に自分が刻まれてる現象」に悩まされてきたんですよ。 と言ってわかる人は分かってるだろうし、分からない人はずっと分からないかもしれませんが。 1917年のファティマ(ファチマ)の出…

チャーシュー麺はなぜチャーシューラーメンじゃないか?を考えて辿り着いた卑弥弓呼の真相

近頃は、俺って一体何者なんだっていう、悩み事が増えた・・・。 むかしから罵倒されつつ、お前は単なる雑魚だ、◯◯◯だとか、底辺な感じにしか扱われないので。ほんとのことは、誰も教えてくれないのです。教えて大統領。 チャーシューメン 真面目な話をしま…

魏志倭人伝の倭の三十国の配置と青龍の関係・・・国の順番と形に意味があった

「倭の30国は数珠つなぎ説」というのは、もう10年以上も前に考えついてブログに書いてた話。 これがどうも四神で言うところの青龍と結びついてたのかと、気づくことになりました。 ところで先日、自宅で電動工具使って工事した。ドリルでビス締めするとバリ…

大嘘鳥が証明する、古代ギリシア~烏孫~日本の繋がり

従来よりお菓子作りから、烏孫が日本の前身であるとの信じがたいお話まで展開してきました、このブログ。 今回は真っ黒けなカラスについて、思うところがありました。隣のおばさんにイジメられつつ、ちょっと短めにまとめています。 日本のカラスの語源は古…

エヌマ・エリシュの天地創造神話と国産み神話の関係

ほんとにくだらない人生を過ごしてきた・・・。 普通の人ができることが、俺には何にもできなかった。行動すれば示しを合わせたように、いつも必ず変なことになった。 必ず変な群れが押し寄せてきて、俺を完膚なきまでに叩き潰していった。誰も正解の道を示…

卑弥呼から夕陽と白虎が導き出される謎の追求

ずっと以前から卑弥呼のことを考えてると、色々湧いて来るので。俺って前世は卑弥呼だったのか、と妄想したりしてました。 そういえば最近も、苦難の日々・・・しかもなんか、大地震の噂がふつふつ沸いて来て、止まらないですね。 隣のおばさんも連日のよう…

2017年のころり事件は2020年のコロナ予言だったか

もうバカで罠に落とされて失敗だらけな自分としても、冷静に見れるようになってるコロナ鍋(なべ)、じゃなくてコロナ禍(か)。 これもたぶん数年前から予言めいたものがあったと思い、調べていました。 というのも2019年に訪れた巨大台風が、ずっと前から…

高尾山古墳は物部氏の大新河命の古墳で、駿河の地名自体も彼が起源かもしれない話

常識とされてきた学問と、トンデモ解釈を混ぜることに抵抗があるひとがいますが。 今後の人類の展開は、全ての分野でトンデモ解釈とよばれるものが、真実として混ざってくような。 そんな気がしないでもないです。 なんか混ぜられて、練れば練るほど色が変わ…

知ってた?西之島の別名がロサリオ島で、聖母マリアとキリストに関係してる話

西之島の本来の名はロサリオ島だった件 西之島 - Wikipedia 1,000万年前の火山活動によって誕生したという、小笠原諸島近海の西之島。父島の西北西の島は、もうかなり巨大化してました。 2019年時点の面積は2.89km2、中央の火山の標高は160mに達するとか。 …

武漢と武蔵・・・過去からの出来事と今が繋がる不思議

最近は背中が熱いので、なんだと思って体温計を購入して計ってみた。 そしたら1回目が35.2度、2回目が35.6度。近頃は35度後半。 高熱どころか低温動物でした。子供の頃から体が変で、今では心臓を患ってるだけに、自律神経がますますいかれてるのかと。 と…

なんかドラゴンの頭部が描かれてた1985年8月12日

苦悩と煩悩しかない人生でした。除夜の鐘の108つの音色が脳裏に響き渡ります、ボーン(骨)。 しかし近年は冬休みも大晦日も、正月っ気も何もない年末年始。何もかも俺にとっては楽しくないし、必要性を感じなくなった。盗撮に夢中になってる人々に覗き見ら…

【口耳王】聖徳太子が亀茲から来たことは叡福寺と太子墓が証明する

ひじりとひじき ひじり(聖)とひじき、似て(煮て)ますね。 聖と言えば、字のごとくに聖人として名を馳せた聖徳太子です。 聖徳太子 - Wikipedia 厩戸皇子が正式名と認識され、聖徳太子の実在せいは怪しまれてましたが、でもお墓はちゃんとあるんですね。俺…

東突厥が栃木になったならば宇都宮はウテュの宮な予感

タイトルを見たら、なに言ってんだこいつ的ですが・・・。まぁ、俺はすったもんだの結果、子供の頃から何だこいつ的なキャラだったので、全ては仕方ないことです。 しかし今回の話も、俺の想像だけでない気がしました。古代の段階で、天皇家が使った叡智だっ…

高輪ゲートウェイから発想するスターゲイトの実在性

この話については俺の想像なので、ぜんぜん現実に沿ってないかもしれないです。 しかしエスパーと呼ばれたことがある俺なので(どこで)、想像が何故だか良く当たることがあると評判らしいです(え)。 山手線の新駅 なんか山手線に新駅が出来る。高輪ゲート…

ヤマガタがマガダに見マガうモノガタリ

ふとした瞬間に考えること。 今年も墓参りも親戚づきあいもしないのだろうなと。俺みたいなバケモノがいれば迷惑だろうから、潔く身を引きたいわけなのですが。 さらに、これから自分が一人で人知れず死ぬ瞬間や、死んだ後朽ち果てて発見された後、どうなる…

癒(いやし)の語源と邪馬壱国(病国)から気づいた「卑弥呼のキリスト信仰らしきもの」と言霊の仕掛け

最近は重曹やクエン酸効果で体の状態は良かったのだが、ストレス過剰なせいか痛みがでたりした。それで自己治癒力を高めようと、熱いお湯で温めてみたり、色々試しているところ。 不愉快ばっかりでストレスだらけだと、精神的に自己治癒力を高めることは難…

平城京の名前の由来が平塚だったかもしれない件

ていせつ、たいせつですか。 定まった説と書く定説は、正解も含まれるけれど、間違いも含まれているようだから。 20年前の教科書と今の教科書の同じ歴史的出来事を、読み比べてみれば分かります。20年前の定説がまるっきり違う解釈になっていたりする。 早合…

太陽と月と日本の139

太陽 - Wikipedia 39はネガティブなだけじゃなかった 近ごろは人の運命っていうものの真相が、ちょっとだけ把握できるようになった。 人生は他人に左右され、生かされ殺され、時には人為的に犯罪者に落とされてしまうという現実が。・・・・と言っても信じな…

魏略の魚豢は卑弥呼に近い倭人だったかも

なんか、令和時代って、アレですね。 変換できない。 礼和、例話、例羽、れいわ、レイワ、reiwa・・・・・ 令和が、禾口→ネコ という解釈がツイッターで話題ですね。もうネコの時代が確定らしい。 ところで「れいわ」って、たつやに似てますね。 ・・・カオ…

崇神天皇の桑間宮と池から想像できた吉野ヶ里遺跡の正体

崇神天皇の話がしばらくなかったのですが、久しぶりにひとつ。 この前に佐賀の吉野ケ里遺跡の話をまとめていて、ちょっと気づいたことがあったんですよね。 いつも古典やネット情報をかき集めては、想像と洞察を繰り返して答えを導き出しています。当てずっ…

アテネのアクロポリスの要素が吉野ヶ里遺跡の設計図に含まれていたか

一見シテ無関係なところに関係性ヲ見いだせる・・・。これはたぶん潜在的な深い処では無関係ではなく、運命的繋がりもあるからなのだろうと。そんな感じもするのですが。 そう言えば新たな元号の「令和」についても、なんか同じようにして運命を感じさせる響…

「東経ヒミコ度」が示唆する運命の存在

以前から個人的運命とか世界的な運命については書いてたのですが。今回は卑弥呼ちゃんが教えてくれる、運命的むすびつきについてちょっと。 本日の散歩の写真(2月5日) ところで爆音飛んできたり、隣のおばさんに深夜から朝まで壁をぶっ叩かれ過ぎて動悸が…

天比登都柱から見えてくる倭国の人柱文化

人生が崩壊している低学歴低収入の隠遁者です。 それにしても幸福だけど頭がアレな人々による、不幸のどん底に落とす呪術と策略が蔓延っている世界について考えてばかりいてもアレなので、明るい話題で書いてみようと以前から気になってた天比登都柱について…

「うそーん」ユーラシア大陸に連続していたヤマト系地名

中国には「ヤマト」という地名が彼方此方に散在している・・・それをグーグルマップで調べ尽くしたのは、2012~2014年頃でした。 それで2014年出版の電子書籍に、その地図を入れていました。 電子書籍「日本の地名の真の由来と神武東征のカラクリ仕掛け」よ…

卑弥呼の居城は「上座」の環濠集落という想像

人生における障害の多さ競争なら、上位に入っておかしくないと確信しているこの頃。 近ごろ心臓が変になってから、屋根修理も進まないし、散歩もできなくなった・・・。それでも生活費くらいは稼ぐため、ライターの仕事しなきゃ生きていけないし、というわけ…