たっちゃんの古代史とか

誰も知らない日本とユーラシア古代史研究。絵も本も書く。闇の組織に狙われてるアマ歴史研究者。在宅お仕事中。

江戸時代

青木ヶ原樹海の謎の石塁の正体。富士山ハザードマップから真相に迫った

先日に青木ヶ原樹海には、昔の石塁(石垣)があるという記事を見たんですよ。 それで試しに「富士山ハザードマップ」と重ねてみたところ、分かってくることがありました。 ポチでたすかっております var nend_params = {"media":70381,"site":356601,"spot":…

家康が江戸を拠点に選んだのは、江戸の地名が気に入ったから説

以前に「江戸」という地名の起源について話しましたが、今回も関連したお話。 しかし人為的計画的に失敗に導かれ、延々嘲笑される人生、はやく終了したいものだ。 ○いつも助かっております var nend_params = {"media":70381,"site":356601,"spot":1057984,"…

八百八町のお江戸の起源 平安時代の始まりなのか律令時代の余戸郷か

何かこんなご時世でも関係なく、高層ビルが凄い勢いで増えてる東京ですが。あそこは徳川家康により世界最大規模の都市、八百八町の江戸の都が造成されたのは知られた史実ですね。 では家康が江戸を建設する以前、どんな場所だったかというのは、あんまり知ら…

江戸時代の浮世絵「三ツ股の図」から浮かび上がった、新たなるスカイツリー情報

人生ズタボロ。バカにされ過ぎて普通のことが何もできないし、ワタス生きてる意味あるのだろうか、と思ってシマウマ。と言った感じの昨今ですあります・・・。 以前に取り上げた、疑わしい国芳、歌川国芳の浮世絵。「当都名所図会、三ツ股の図」で、新たに思…

天海が見定めた「江戸の北の富士山」は日光の男体山だったか

最近も密かに集ストに色んな形でフルボッコにされてますが・・・集団いじめをニタニタ楽しそうにする人が多くて困る。 それで近ごろは解毒、悪意の感情の除去などで精神の健全化を進めています。 その一環で急坂を自転車で登ったり、できるだけ仕事や作業に…

東京~京都を結びつける369の謎

369でミロクと読む 弥勒菩薩 - Wikipedia 369とか書くと、日本人は自動的に「ミロク」と読む。 これはよく知られた語呂合わせ、言葉遊びです。いつから369をミロクと読み出したのかは定かではありませんが、、6世紀の仏教伝来の頃かもしれないです。 何し…

「東経ヒミコ度」が示唆する運命の存在

以前から個人的運命とか世界的な運命については書いてたのですが。今回は卑弥呼ちゃんが教えてくれる、運命的むすびつきについてちょっと。 本日の散歩の写真(2月5日) ところで爆音飛んできたり、隣のおばさんに深夜から朝まで壁をぶっ叩かれ過ぎて動悸が…

歌川国芳の浮世絵に現れる未来視の暗号

歌川国芳 - Wikipedia 明けまして別におめでたくありませんでした。 そもそも新年とかどうでもいいし。灰色、曇り空をモットーに引きこもりで生きていきますが。 自称正義による猛烈な悪意が襲いかかってきて、普通の人は死ぬレベルです。不愉快極まって殲滅…

「志賀島の金印発見劇」は徳川将軍家による演出だった説

なんかおかしいと思っても、古代の出来事の場合は真実にたどり着くのは至難の業です。 タイムマシンでもないと、調査の結果が真実かどうか確かめる術はなかったりします。 でも調べてみるのと調べないのでは、大違いなんですよね。何でもそう。 定説が存在し…

おえかきタイム

小説を書いてるんだが、まるで人気がない。 そこに登場するキャラを適当に描いてみた。 たっちゃんのWebコンテンツ | アルファポリス - 電網浮遊都市 - ・・・・・・・・・・・・・・・○いつも助かっております 人気ブログランキング

かごめ歌を十二時辰で解いたらヤバイ

かごめ歌 籠目籠目 籠の中の鳥は 何時何時出やる 夜明けの晩に 鶴と亀がすべった 後ろの正面だあれ かごめかごめ - Wikipedia これ、なにかやたら気になりますね。 一説には秘密組織が残した暗号であるとか。 ・・・・・・・・・・・・・・・○いつも助かって…

下野市の三王山南塚が豊城入彦命の墓であることの証明(補強)

セミが地中から抜け出てミンミン鳴きはじめる夏が来たのに、俺はまだ家から抜けだせていませんが・・・。 だめな奴なので、何事も躓いてばかり、すんなり行かない。 ・・・・・・・・・・・・・・・○いつも助かっております ひまがない 古代の天皇陵や天皇家…

「通りゃんせ」発祥の地、埼玉川越・三芳野神社

通りゃんせ 通りゃんせ ここはどこの 細道じゃ 天神さまの 細道じゃ ちっと通して 下しゃんせ 御用のないもの 通しゃせぬ この子の七つの お祝いに お札を納めに まいります 行きはよいよい 帰りはこわい こわいながらも 通りゃんせ 通りゃんせ ○いつも助か…