江戸時代
初期の天皇陵は謎が多くあるなかで、少し真相に近づいた。 初代神武天皇~10代目崇神天皇までの実在年代 神武天皇 - Wikipedia 「日本書紀」によると初代天皇である神武天皇が橿原宮で即位したのは、皇紀元年で紀元前660年とされています。そして崩御年は紀…
8世紀の奈良時代に、玄昉という方いました。奈良の頭塔の主と言えば、知る人もいるかもしれないですが。 その玄昉が残した、知られざる謎の結界があったのですよ。そんな話。 玄昉のバラバラ死体 669年に創建された興福寺 興福寺 - Wikipedia 玄昉は奈良時代…
今回も従来の遺跡の調査では、知られてなかった謎を解明しています。 板付遺跡 板付遺跡 - Wikipedia まるで堤防が取り囲んでいる遊水地みたいな円形の広場。ここが弥生時代の輪壕集落の跡である、板付(いたづけ)遺跡でした。 板付遺跡は福岡市博多区板付…
日本はむかしから高層建築が得意技でした。高層ビルが数多く立ち並ぶ20世紀より、ずっと前の8世紀から。 詳しくまとめてみました。 日本の仏塔 高さランキング(明治時代以前) 東寺 - Wikipedia 高さ 名称 (場所)建築年 109m 相国寺七重大塔 (京都)1399…
先日に青木ヶ原樹海には、昔の石塁(石垣)があるという記事を見たんですよ。 それで試しに「富士山ハザードマップ」と重ねてみたところ、分かってくることがありました。 ポチでたすかっております 青木ヶ原樹海の石壁とは グーグル・ストリートビューの写…
以前に「江戸」という地名の起源について話しましたが、今回も関連したお話。 しかし人為的計画的に失敗に導かれ、延々嘲笑される人生、はやく終了したいものだ。 ○いつも助かっております 江戸が「いぇど」で余戸だった話おさらい 江戸城 - Wikipedia 簡単…
何かこんなご時世でも関係なく、高層ビルが凄い勢いで増えてる東京ですが。あそこは徳川家康により世界最大規模の都市、八百八町の江戸の都が造成されたのは知られた史実ですね。 では家康が江戸を建設する以前、どんな場所だったかというのは、あんまり知ら…
人生ズタボロ。バカにされ過ぎて普通のことが何もできないし、ワタス生きてる意味あるのだろうか、と思ってシマウマ。と言った感じの昨今ですあります・・・。 以前に取り上げた、疑わしい国芳、歌川国芳の浮世絵。「当都名所図会、三ツ股の図」で、新たに思…
集団いじめをニタニタ楽しそうにする人が多くて困る。近ごろは解毒、悪意の感情の除去などで精神の健全化を進めています。その一環で急坂を自転車で登ったり、できるだけ仕事や作業に熱中したり。鍛錬、修行を好んでいます。それで精神状態は保っている。 ○…
369でミロクと読む 弥勒菩薩 - Wikipedia 369とか書くと、日本人は自動的に「ミロク」と読む。 これはよく知られた語呂合わせ、言葉遊びです。いつから369をミロクと読み出したのかは定かではありませんが、、6世紀の仏教伝来の頃かもしれないです。 何し…
以前から個人的運命とか世界的な運命については書いてたのですが。今回は卑弥呼ちゃんが教えてくれる、運命的むすびつきについてちょっと。 本日の散歩の写真(2月5日) ところで爆音飛んできたり、隣のおばさんに深夜から朝まで壁をぶっ叩かれ過ぎて動悸が…
歌川国芳 - Wikipedia 明けまして別におめでたくありませんでした。 そもそも新年とかどうでもいいし。灰色、曇り空をモットーに引きこもりで生きていきますが。 自称正義による猛烈な悪意が襲いかかってきて、普通の人は死ぬレベルです。不愉快極まって殲滅…
なんかおかしいと思っても、古代の出来事の場合は真実にたどり着くのは至難の業です。 タイムマシンでもないと、調査の結果が真実かどうか確かめる術はなかったりします。 でも調べてみるのと調べないのでは、大違いなんですよね。何でもそう。 定説が存在し…
小説を書いてるんだが、まるで人気がない。 そこに登場するキャラを適当に描いてみた。 たっちゃんのWebコンテンツ | アルファポリス - 電網浮遊都市 - ・・・・・・・・・・・・・・・○いつも助かっております 人気ブログランキング
かごめ歌 籠目籠目 籠の中の鳥は 何時何時出やる 夜明けの晩に 鶴と亀がすべった 後ろの正面だあれ かごめかごめ - Wikipedia これ、なにかやたら気になりますね。 一説には秘密組織が残した暗号であるとか。 ・・・・・・・・・・・・・・・○いつも助かって…
セミが地中から抜け出てミンミン鳴きはじめる夏が来たのに、俺はまだ家から抜けだせていませんが・・・。 だめな奴なので、何事も躓いてばかり、すんなり行かない。 ・・・・・・・・・・・・・・・○いつも助かっております ひまがない 古代の天皇陵や天皇家…
通りゃんせ 通りゃんせ ここはどこの 細道じゃ 天神さまの 細道じゃ ちっと通して 下しゃんせ 御用のないもの 通しゃせぬ この子の七つの お祝いに お札を納めに まいります 行きはよいよい 帰りはこわい こわいながらも 通りゃんせ 通りゃんせ ○いつも助か…