たっちゃんの古代史とか

誰も知らない日本とユーラシア古代史研究。絵も本も書く。闇の組織に狙われてるアマ歴史研究者。在宅お仕事中。

生まれる前からの運命操作の痕跡探し

 

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久しぶりに自分探しをしようと思い、過去の出来事や書物など探してました。

自分探しの目的は、

「俺の人生の失敗て、人為的なんじゃなかろうか」

という、長年の疑問の答えを導くことにあるわけですが。

でも人はどうせ「自己責任のくせに」とか「またこいつ人のせいにしてるよ」みたいに言うのですよね。

しかしこの話を読んだあとには、ちょっと俺に対する印象、変わってるかも。

それにしても、毎日隣のおばばにイライラさせられる出来事が続くので、はやく全部転換してほしいと思うしかないですが。

 

 

奇妙な住所の数字

 

実は少し東京にいたことがあって、その時も色んな圧力を受けて気が狂いそうでした。

住んでたのは不動産に紹介された、住宅密集地の普通の汎用的な仕様のアパート。

で、その時の住所の数字の並びをまとめると、「22117」だったんすよね。これは当時はなんにも気にしなかったですけど・・・。

しかし10年経って別の場所に引っ越したら、おかしな事実がわかりました。

引っ越した静岡の90%事故物件と言って過言ではなかった家は、俺の年齢より古かった中古住宅です。

この新たな住所の数字が、東京の住所と、ほぼ同じ数字になると気づいてしまったんですよ。

その数字の並びは、0を抜くと「222117」なのです。

 

15年前の東京の住所 22117

いまの静岡の住所 222117

 

( ̄▽ ̄)なんて国体(こったい)・・・狙っても無理です、こんなポーカーやったらツーペアが2連続みたいな住所が出るのは。

この別荘地の住所って「俺が生まれる前からあった」のが確実です。

国土地理院の航空写真を見ても、古い画像にもはっきり屋根が写ってるので、ほんとに不思議過ぎる。

偶然にそっくり住所番号を選んでたとしたら、どんだけの確率だろう。

あるいは秘密裏に誘導されてた、と言う話ですよ。

 


130

 

で別荘地の別荘番号に1と30が入ってたのもなんか出来すぎてました。
何故ならば、俺の誕生日が、130だから。

で隣の車のナンバー見ても、30と01が入ってたりするわけですよ、すげーなっと。

 


運命の鍵・・・

 

それで、この生前から存在する家の鍵番号4桁に、例の呪いの数字が入ってたのは、なんか意味深でした。呪いの家かと。

と書いてるのは10月6日ですが、隣のおばばがやたら反応して、ゴンゴン叩き出すわけですよ、あ、やっぱ呪われてるわ。はやく警察に捕まれよ。たたりじゃー(1977年の八つ墓村の流行語)。


で、この家に来て庭の掃除やら自宅修理してたら、こんな謎のふるい鍵を発掘したわけです。

この鍵はなんの扉のか不明ですが、書いてある文字見て、うわーっと思うしかなかったっす。

「H637」


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この数字、じつは「幼少からすんでた住所の数字」だったわけで。

要するにぜんぶ総合すると、俺がここに来ることが、予め決まってたみたいじゃないですか。生前から決まってたみたいな。

 

ここまでをまとめると、

15年前の住所番号 22117

今の住所番号 222117

 

俺の誕生日1月30日

今の今の別荘番号に1と30

隣の爺の車に1と30

 

今の家の鍵に呪いの数字

 

幼少から住んでた家の住所637

今の家の庭におちてた鍵番号H637

 

生まれる前から出来すぎでした、毎度ありがとうございました。

こんなの誰も教えてくれませんよ、辞書引いてもダニしか出てきせんよ。

 


生前から運命の操作してるなら何の目的で?

 

今俺がここにいるのは、人間関係がいやになって、なんにもうまくいかなくて、安い山奥の物件のほうに引っ越そうと思ったからですよ。

その理由は、

・まいにち膨大に動員される集ストに嫌気

・一々臭いとかイジメられるのに嫌気

・人付き合いから疎遠になりたいため

ですよ。

するとそんな人生で沸いてきた憂鬱な欠点やら、纏わる失敗的な出来事すらも、数字で示されたように、運命操作の一角であっておかしくないじゃないですか。

生前から誘導されてたんでしょ。

関連記事にもあるのですが、俺がネガティブ思考になり破滅思想を持つよう、誘導されてきたのかと。

周囲が一々取り憑いてストレスまみれにするのと合わせ、極めて呪術的な感じがする。

俺のあらゆるものが、波及してしまうみたいな。そこに繋げてるのかと。


そうすると、足元がグラつくのが、巷を席巻してる「自己責任論」ですよ。

俺がこんな人生を辿ったのは、果たして全てが自己責任なのだろうか。

ほかにも見つけたオイオイ的な事実があるので、今後もおいおい語ってみよう。

 

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