たっちゃんの古代史とか

誰も知らない日本とユーラシア古代史研究。絵も本も書く。闇の組織に狙われてるアマ歴史研究者。在宅勤務の自営業。

変なことばかり起こる日常

 俺が引っ越してきてから、近隣の騒音が発生する傾向が強まった?

・・・・・・。

飛行機や工作員などを使って、イルミ集ストが、大規模な騒音嫌がらせを仕掛けてきてるかもしれない。

お隣さん、俺をぶっ叩いても解決しないので、イルミの偉い人に文句言って来てほしい。

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奇妙なこと、怖いこと、ありえないこと、よくわからないことが、俺の近くではすぐ起こる。

それはまるっきりの偶然だったり、自分が原因だったり、何者かが意図的に計画的に起こしてる陰謀だったりするのですが・・・。

伊藤潤二のあの漫画を思い出さずにいられませんけど。

 

伊藤潤二傑作集8 うめく排水管」の、「超自然転校生」

この漫画に束野(つかの)という高校生が主人公的な形で登場するのですよ。

束野がただそこにいるだけで、何もないところに滝が現れ、巨大湖が現れ、巨大生物が現れ、人が空を飛び、死人が蘇り、超能力で攻撃できるようになる。束野がいなくなると、全ての現象は跡形もなく消え去ってしまう奇跡の男。

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まぁ、たしかに俺も束野君と同じく不思議を求めて散歩してるだけなんだけど・・・。奇妙に俺の人生が。作中の人物と一致する偶然。 

 

つねに超常現象に付きまとわれる場合、最初だけですよね偶然と言われるのは。

そういや涼宮ハルヒの憂鬱という漫画も、似たテーマだったとか。

要するに神、創造主としての能力を保持する人間の物語だったのですけど。

 

あとは伊藤潤二作品ではこれですよ。

伊藤潤二傑作集6 路地裏」の、「道のない街」

以前にブログで書いてました。

この漫画の要点は

・夢と現実がごっちゃになっている

・主人公はのぞき見され、常に悪者にされてしまう

・街は人をのぞき見する人々で溢れかえっている

・のぞき見する人々は、のぞき見してない!と言いつつ、のぞき見している

・住人にプライバシーがない

 

以前の記事 気になる漫画より

 

俺の周囲では、常に変なことが起こる。

それが運命的に決まっているなんて、嫌な感じでしかない。

 

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集スト

 

「集スト」については、いまだに存在を否定する人がいるらしいです。

簡単に言えば

「さまざまな権力が発注し、個人に対して組織的なつきまとい・嫌がらせ・盗撮・自殺追い込みなどを仕掛ける裏稼業」

が集ストと言っていいかもですが。

 集ストは人海戦術のつきまといのみならず、なにか目に見えない理解しがたい、訳がわからない出来事と、常に関連づいているのも通常の範疇です。

 

関連記事

日本国内は工作活動者で溢れてるという想像

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ある人が言いました。

普通な感じだけど、失敗をありえないほど何度も繰り返す人、何度も異常行動を見せる人は、外部からの人為的または電磁波を用いた、悪意のコントロールがつきまとっているのだと。それを世間一般では、統合失調症、危険人物、駄目な人などと言って誤魔化しているのだと。

 

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埼玉での異常

 

俺の場合、埼玉では幼少時に異常行動が見られたそうです。

・3歳の時に1.3キロ離れた病院まで1人でよちよち歩いていったらしい

・幼稚園まで夢遊病の経験があった

・小学校時代、何かの存在に呼ばれ、意識ここにあらず状態で、2階にフラフラと歩いていったらしい

・頻繁に幽体離脱して空中を彷徨った経験

 

人はこれらは霊的な現象だと言ってたけれど、何かにコントロールされたというのはあったのかも。

 

子供の頃から悪いことする同級生が普通にいて、悪影響も受けてしまったのですが、何故か大人になっても悪者扱いされているのは俺だけでした。

鼻息や体臭がありえない激臭になったり、精神的にすごく落ち込むことが多くて、そんなことが影響して学校も教習所も辞めたりと、かなり悲惨な若い頃を経験しました。

近年は、

・自宅にいればヘリコプターが寸分も狂いなく真上を飛んでいく

・近隣の小中学生や近隣の大人が自宅前だけで執拗に叫びまくる

・大声や咳やくしゃみや嫌味などどこでも聞かされる

・毎日キーキーキーキー不快な音を鳴らしまくる老人がいた

・クラクションを出す車が頻繁に現れる

・暴走族がブンブンブンと煽って通り過ぎる

・パトカーが毎日のように自宅前を通る

・彼らは9:31とか19:31みたいな語呂合わせにやたら拘っている

・2014年に両親が2ヶ月の間に他界した

・自宅周辺は近年になり、殺人、強盗、通り魔、大事故、大火事、行方不明が頻発した

 

兄軍団

 

両親の死は予想外すぎました。

母が死んだことについては、兄が「母親はお前のせいで死んだ」と意味ありげな言葉をぶつけて来たのが、記憶に残って離れません。

 

予想外といえば、ここ2年ほどは、兄が完全に他人みたいな態度になり、声をかければものすごく嫌そうな表情で返答するのが、通常モードになったのも印象的でした。

「兄軍団」は俺の行動に対して、いつも異常なつきまとう行動を見せていました。

・盗撮してるようで、こちらの行動にぴったり合わせ声や爆笑や音を出す

・毎日深夜まで何をするでもなく自宅1階に入り浸って騒ぎまくる

・大声でむかつくセリフや大爆笑や爆音車の音を外から頻繁に聞かせてくる

・異常な行動を問い詰めても「知らねーよ」の一点張り

 

それに加えて近隣中学生の罵声・奇声。連日莫大ストレスが過剰になりすぎて、精神的に忍耐のギリギリ状態になってたのがここ数年です。 

もう俺には、家族なんか無いんだと気づいた2014年~2017年でした。家族も親戚づきあいも全部終わりでいい。

 

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静岡でも

 

出て行けと言われて、なんとか静岡に引っ越してからも、当初から異常なことが起きました。

ともかく、なんか運命的に決まってたのか?と思わせて仕方ない情況が、新天地には存在したことに、薄々気づいてしまったのです。一応まとめてみました。

 

・住所

今の静岡の住所は、正式書面の住所と、普段使う住所2つに別れてるのです。

最初に購入したばかりの時、正式住所の方しかわからない情況だったのですが、あとで普段の住所を確認してみると、気づきました。

なぜか自分の誕生日1月30日の130が、新天地の住所に含まれてる事を。なんだこれ・・・と。

それだけじゃなくて、郵便番号にも、何故か130が含まれていることも分かってしまい、なんだこれ✕なんだこれ=なんなんだこれこれ。

と調べていたら、上空をうるさい飛行機が通ったから、FlightRadarで調べてみたらC130輸送機が表示されてた・・・自衛隊機は普段は非表示なのに。

 

・◯◯さん

埼玉県の兄軍団の、いじわるな人、通称岡◯さん。

引っ越した先の静岡の家、おとなりさん・・・同じ名前でした。

俺が元々育ったのは、まぎれもなく埼玉県の豊春という土地です。小学校も中学校もこの名前でした。

静岡のお隣さんも、豊が付く名前だった・・・。

何もかもビンゴすぎるのだが、なんで?

最初から決まってたのだろうか。

 

・130号線

最近、静岡にこんな道路があるとわかった。

静岡県道130号伊豆長岡三津線
路線データ
起点:静岡県伊豆の国市長岡(静岡県道129号韮山伊豆長岡修善寺線交点)
終点:静岡県沼津市内浦三津(静岡県道17号沼津土肥線交点)
実延長:3,963m

沿革
1960年(昭和35年)4月1日 - 認定

静岡県道130号伊豆長岡三津線 - Wikipedia

 3,963m・・・俺の人生にいつも登場する数字、3・6・9。これが130号線。

まるで1960年から待ち構えていたみたいだ。

 

・鍵

今の中古住宅の鍵は、購入が決まってから不動産に預かったのです。その鍵はこの家が建った当時のまんま変わらず、見た目も年季が入っている印象でした。

それだけなら何ともなかったのに、この鍵のスペアを作る時に、ナンバーが◯◯◯だと知って驚きました・・・同じ数字が3つ並び。

しかもこの数字は・・・。なんで俺がこれを手にしたのだろうと、しばし動揺。

 

・騒音

埼玉では騒音でずっと嫌な思いばかりだったので、新天地は騒音が無さそうな場所で・・・ということで現在地に引っ越してきました。

ところが引っ越した先も、一日中飛行機が飛び交い、なんかどーん!という爆発音が連日聞こえ出すし、隣の◯◯さんが外の音なのに俺のせいにしてぶっ叩きまくって来たりという展開で、ここでも静かな生活は保証されないらしい。

 

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気になることが・・・

 

かつて大本の出口王仁三郎が、「大本で起きたことが日本で起こる」みたいなこと言ってましたが。

最近の俺の周囲で起きたことと、日本列島で起きていること。シンクロしているんですよ。まるで俺の出来事が日本全体に波及してるんじゃないかって思ってしまうほど。なんか超自然転校生の束野や、涼宮ハルヒ状態ですよ。

まるで俺に起きたことが日本で起こってるんじゃないかってくらいに。俺はいつから神様なのかと。

単なる偶然ならそれはそれで良いけれど、あまりにシンクロするので、俺につきまとう異常な現象は、これから日本で起こることの予兆、予型なのかもしれないなと、そんな想像を巡らすばかりです。これについてはまた詳しく書きます。

 

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