たっちゃんの古代史とか

誰も知らない日本とユーラシア古代史研究。絵も本も書く。闇の組織に狙われてるアマ歴史研究者。在宅お仕事中。

富士にまつわる異変が続出した近頃のこと

話題だった8月20日、富士山噴火、大地震、ありませんでした。

まぁ噴火活動の時期には誤差があって当然なので、予言も予測も難しいかと。

 

それにしてもここ数日、何故か富士にまつわる出来事が多々出現してました。噴火説の時期に関連付いてるのは、不思議なことです。

 

8月19~20日・富士山に多重傘雲

 

まるで噴火したような風景ではないですか。異常なほどの傘雲の姿。 これが予言された噴火的姿だったのか。

 

8月20日みずほ銀行(旧富士銀行)システムエラーで炎上

旧富士銀行がエラーばっかりで、大炎上してるとか。これが噴火だったのか。 

 

 

8月21日フジロック膨大な観客過ぎて炎上

 

8月22日・富士急ハイランドのドドンパ事故多発で立ち入り調査

 富士のふもとの富士Qハイランドのドドンパも、近頃炎上してるようです。 

 

こんな感じでした。

 

 

福徳岡ノ場は富士山の身代わり説について

 

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福徳岡ノ場 - Wikipedia 海上保安庁により1986年1月20日に撮影

 

前回の記事で、福徳岡ノ場は「富士山の身代わり説」を書きました。その理由はこう。

福徳岡ノ場という文字の中には、「富士山」が隠れてるんですよ。

 f:id:kl117cr233:20210823185841j:plain

こんなふうに。

福徳岡ノ場=富士山ノ場。

つまり福徳岡ノ場がこのタイミングで噴火したのは、富士山の身代わりであると。名前が一致することで、富士の依り代と見立てられ、身代わりとして機能した感じになっています。偶然の産物なのか、はたまた人為的な出来事なのだろうか。

これで一応は、8月の噴火を回避した? 

 

ただ富士山は周期的に見て、いつ噴火してもおかしくないと言われてるので、火山カツ丼は見てないといけないですが。

福徳岡ノ場の噴火と時を同じくして、西之島の再噴火も起きてました。

さらに近頃では諏訪之瀬島の活動も活発化、箱根山も噴火活動。

オリンピック開会式の富士山噴火、日野のトラックの富士山噴火イラスト、近年の環太平洋火山帯の活発化、イルミナティカードのボルケーノなどあるので。

近々の噴火は否定できないかと。

 

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もうライター仕事に集中できなくなった。

あらゆる種類のネガティブ要素に押し潰されていただけに、この流れは当然かもしれない。

まぁ、拷問や奴隷の開放という目標達成の意味では、良い流れかもしれない。

 

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