たっちゃんの古代史とか

誰も知らない日本とユーラシア古代史研究。絵も本も書く。闇の組織に狙われてるアマ歴史研究者。在宅お仕事中。

ジャンクDNAはガラクタじゃなくて霊魂を司るDNAだという想像と、コロナウイルスの命の選別スイッチ説

 

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コロナ - Wikipedia

 

素人の低学歴的な発想から言えば

 

素人の低学歴が言うのもおこがましいですが、「ジャンクDNAは機能的に怪しいDNA」みたいな考えに異論を挟んでおきます。思いついたので。

 

ジャンクDNA(Junk DNA、junk gene、ガラクタ遺伝子、非コードDNA)とは、染色体あるいはゲノム上の機能が特定されていないようなDNA領域のこと。日本の生物学者大野乾による命名

ジャンクDNA - Wikipedia

ジャンクDNAって、人間のDNAの97%を占めるって凄すぎる。

 

ぶっちゃけ、公的な研究者や専門家は、真実を隠したりでたらめを吹聴するような傾向もあったりしますね。

コロナウイルスでもそんな傾向が見えたりする。

とはいえ、どんな分野の専門家でも、みんな同じかもしれない。公的な学者の見解は、多くが想像や仮説の範疇であったりする。

それに加えて、必ずタブーがあって、それが影響してホントのことを言えない傾向があるようなので。

そのタブの目的はなんだろうかと考えれば・・・。

世間を混乱させないとか、発表すると積み上げた砂楼が大崩壊してしまう、自分の実績が0になる。そうしたネガティブな結果に至るのを防ぐ目的から、タブーを作って隠したり誤魔化すものではないかと。

それが世の中の学者の常識なのではないかと。

だからdnaの分野にも嘘が入ってるし、歴史の教科書も色々でたらめばっかりかもしれない。30年前のあらゆる分野の教科書と今の教科書を見比べたら、常識がまるっきり入れ替わってたりするのだし。

 

公式的にはジャンクdnaは何かの役にたってるだろう、という話は見ました。
それはネットから調べると、関連記事ありました。


遺伝子学の見解としては

・これらの染色体領域は進化の過程で断片化し破棄された、時に偽遺伝子として知られる無効となった遺伝子の集合である。関連する仮説に対する証拠として、ジャンクは働かなくなったウイルスの蓄積されたDNAである事が示されている。

ジャンクDNAは遺伝子の損傷と有害な変異に対する保護的な緩衝領域としてはたらく。実際、DNAのほとんどの部分が代謝や成育といった過程に無関係な部分となっており、ヌクレオチド配列に対する単一の、ランダムな損傷が生命に影響することはほとんど起こらない。

ジャンクDNAは、潜在的に有利な新しい遺伝子として発現しうる配列の貯蔵庫を供給する。

・生物の胎児から成体までの成長に伴って、ジャンクDNAはメタDNA(meta-DNA、変化したDNA)としての役割を果たす。最近得られた成果では、ジャンクDNAの高度に保存された領域が全ての脊椎動物に共通であることが示されており、この事は、これらの領域は私達が生き残るために不可欠な部分であることを意味しているのかも知れない。

ジャンクDNAはいくつかのまだ認識されていない機能を含んでいるのかも知れない。例えば、いくつかの蛋白質をコードしないRNA(non-coding RNA; ncRNA)がジャンクと考えられていた領域から転写されていることが明らかになっている。

ジャンクDNAは本当に何も機能を持たないのかも知れない。例えば、ゲノムの1%に相当するジャンクDNA領域(前述のノンコーディングRNA遺伝子など進化的にもよく保存された領域を含む)を除去されたマウスは生存可能であり、また顕著な表現型も示さないことから、多くのジャンクDNAは、少なくとも個体発生や生命の維持には重要ではないことが示唆されている。

・分子栄養学的個体差は一塩基置換、ジャンクDNAによる。脂溶性ビタミンで10倍、水溶性ビタミン、ミネラルで100倍の所要量の個体差が見られる。

ジャンクDNA - Wikipedia

というふうなものでした。

素人の低学歴からすると、ふむふむなるほど、わけわからん。


上記のような常識的なジャンクdnaの見解があったわけですが、素人の低学歴の発想はちがいます。

人間のジャンクDNAには、「霊魂」の要素が含まれてるのではないかと、想像しました。

 


ジャンクdnaに霊魂・精神が含まれる理由

 

どうしてコーヒーから、湯気や香りが出るか知ってますか。

湯気と香り。この二つの要素は、「お湯の熱」が存在を高めています。

コーヒーが冷えていくと湯気と香りが出なくなるのを見れば、これが事実であるとわかりますよ。

んで、この「淹れたてコーヒーと湯気香りをポットに詰め込んだ状態」は、「人体と霊魂の関係」に例えることができます。

・ポット=人体

・コーヒー=内臓や脳

・湯気や香り=霊魂や精神

 こうです。

人間は霊魂によって生きられるというのは、表向きの科学的にはまだ証明されてないです。

しかし体は生きてるのに脳波がまるで反応しない「脳死状態」はなんで起きるのかと考えたら分かります。「霊魂が体から離れてしまってる」からです。

幽体離脱は子供のころから得意で、何度も死にかけました。体からふわっと霊魂が離れていきます。幽体離脱の状態が、いわば淹れたてコーヒーから沸き上がる湯気や香りデス。コーヒーは幽体離脱だったわけでした。

人間は人体に霊魂を閉じ込めて生きているんすよ。いわばコーヒーポット。

肉体が崩壊したり何らかの異常が起きると、霊魂が離れて死んだり脳死になります。

疑問はいくつかありました。

・dnaには霊魂そのものの情報はないの?

・dnaには霊魂を繋ぎ止める情報はないの?

・dnaには霊魂の行き先を示す情報はないの?

・dnaには幽体離脱した霊魂状態でも精神や記憶が維持できる情報ないの?

 

公式的にはなんの発表もないみたいですが、ジャンクdnaにはこれらの役割があるんで内科医と、考えたりしました。

ジャンクdnaには

・生命活動を司る霊魂や精神の情報が含まれる

・霊魂を肉体に繋ぎ止める情報が含まれる

幽体離脱できる情報が含まれる

・死後の霊魂の行き先を示す情報が含まれる

 

たぶんこういうものが、入ってるのではないかと。いつの日かわかるかもしれません。

論文あったら教えてください。以上昨日の想像でした。

 

 

命の選別スイッチ

 

あとタイトルにあるコロナウイルスの命の選別スイッチ説です。これも思いつきですが。かんたんに言うと

コロナウイルスは人工ウイルス説が根強い

・2020年に人間選別が始まるとか言ってる著名人がいた

・2020年に人類規模で生死を分ける大事件はウイルス案件のみ

・つまりコロナウイルスのことだろう

コロナウイルスマイクロチップの変わり

・多くの人類に感染させる目的

・インフルエンザも含むのかも

・感染すると人為的に命のスイッチを切ることができる?

 

といった、かんたんな発想なのですが。

要するに第三次世界大戦、人口削減、あじぇんだなんとかというやつの一環。

わかったら追記しようと思います。

 

昨日からの想像でした。

(この記事は追記します)

 

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