たっちゃんの古代史とか

誰も知らない日本とユーラシア古代史研究。絵も本も書く。闇の組織に狙われてるアマ歴史研究者。在宅お仕事中。

足利の山火事から色々と思い浮かんできた、両崖山の地下要塞と北関東のあの事件のこと

えー、べつに足利の人に恨みなんぞありませんが、日本は闇が深いのでアレを探しています。日本はいい国いい国と宗教みたいに言ってる人もいますが、そう見える部分はあっても、それだけじゃないですので。

暗いところを見れば悪霊だの魑魅魍魎が潜んでいるのは、神代の時代から不変なので。

ご存知可と思いますが、俺はひどい人生でして、ハイテクやメディアなど、いろんな手法を駆使されて、好き放題に汚いものにされ、おもちゃにされてきました。

したがいまして、俺をおもちゃにして散々いたぶった悪魔軍団の皆様には滅亡していただきたいのですが、その一環で足利の話を取り上げます。

 

 

あの連続誘拐殺人事件から足利の聖域さがし

 

以前の足利の山火事関係の記事を見ると、内容が分かりやすくなるかと思います。

足利の地下にあるかもしれない謎の秘密基地を探してる人

山梨の少女行方不明事件に秘められた暗号の解読で手がかりを得る 

 

山火事で話題だった足利市のあたりは、1979年から連続幼女誘拐殺人事件があって、未解決です。Kさつもやる気が出なくて動かないとか。

ウィキペディアのページ見てたら、なんか関連してる行方不明女児の数が、異常に多いのですが・・・。人食い悪魔集団やりたい放題だとか。

ウィキペディアのあの事件のページを開いてみると。最初に登場する写真、足利の中心街の渡良瀬川に架かる、中橋でした。

背後に山火事で騒がせた、両崖山(織姫山)と天狗山。

f:id:kl117cr233:20210329225329j:plain

北関東連続幼女誘拐殺人事件 - Wikipedia

まぁ確かに名所ではあるけど、この山を意図して写した意味は何かなと。

この構図を見ると、山々の手前に架かる中橋が、まるで天狗山の地下に貫かれた、トンネルのように見えるではないですか。意味深な写真にしていますよね。

 

 

パチンコ店

 

気になったのは、幼女が誘拐された場所。なんか、誘拐地点となったパチンコ店が3ヶ所あったからでした。

・パチンコ大宇宙

・パチンコロッキー

・パチンコパチトピア

この3つのパチンコ店が誘拐地点に含まれたわけです。

 

それでこの名前がなんか、足利の両崖山と天狗山を示す気がしたんですが。

・パチンコ大宇宙・・・宇宙は天→天狗山

・パチンコロッキー・・・ロッキーは岩がちな地形、苦難の道→両崖山

・パチンコパチトピア・・・トピアは理想郷=ユートピア=no place(どこにもない場所)=パチ(八)の字型の隠蔽された場所→両崖山・天狗山。ハッチ=潜水艦の入り口、理想郷の入り口。

 

・パチンコ・・・性的な意味合いをふくむ

 

理想郷と呼ばれている山の地下空間を、仮に潜水艦に例えたら、入り口はハッチ(パチ)なわけです。

どおりで誘拐事件にパチンコが選ばれるわけだなと。

 

 

底にいる

 

あと気になる本もありました。

以前に発売された作家の、北関東連続幼女誘拐殺人事件を元にした本。タイトルが

「殺人犯はそこにいる」

一見して、まあそうだろうなーという感じです。

しかし「そこにいる」でなんかピンときたりしました。

「殺人犯は 底にいる」

真犯人は足利の地底にいることを暗に表すのかと。足利の地底とは、あの山なのかと。そんな感じもしました。

 

 

山の龍

 

火事で燃えた両崖山と天狗山は、なんか見るからに龍の手みたいな見た目してますね。

それを意図してか、寺には棲龍山の寺号があるようで、まさにドラゴンが棲む山なのかと。ドラゴン、爬虫類の王様。人を食うらしい。

 

そういえば、1979年に最初に誘拐事件が起きた場所は、天狗山の南の八雲神社でした。
八雲神社、祭神はスサノオで、嵐と夜の神様。さらに彼の支配は地は、根の堅洲国、つまり地底世界、黄泉まで含まれた。

スサノオヤマタノオロチという人食い大蛇を退治した神話が、とても有名ですけども。

 

この前の山火事のとき、雨を呼ぶ、ふすま絵が公開されてました、真ん中に龍がいる絵柄で、あらまぁ、龍だと。

 


やっぱりメディアって・・・知ってるのかと

 

こちらの週刊誌の記事。

https://www.dailyshincho.jp/article/2016/07260600/?all=1

記事みたら、なんか違和感を覚えたりした。

あれ?なんで連続女児誘拐事件の地図のはじっこに、織姫山が記載されてるんだろうかと。
織姫山はいま山火事で話題な、両崖山の南の尾根にあたる山で、言うなれば両崖山の一部。

やっぱり週刊誌あたりは、なんか知ってて、書けない未確認情報を山ほど持ってるんでは。だから示唆していたりして。

 

 

リリイシュシュのすべて

 

あと、足利といえば「リリィシュシュのすべて」という映画ですね。足利を舞台にした2001年の邦画だそうで。

あれ、アマゾンのレビューでは、かなり酷評されてたりします。

その理由は過酷な内容にあって、登場人物がみんな中学生なのに、少女買春、レ◯プ、自殺、殺人とか繰り広げていたりするから。

夕日がキレイな足利なのに、なんでこんな酷い町みたいに描いているのかと、地元の人々もちょっとハラたったとか。

・・・あーー、わかっちゃいましたね。少女買春、レ◯プ、殺人とかって、なんか冒頭に書いた悪魔の組織そのものじゃないですか。

リリィシュシュのすべては、そのへんを書いているんだとしたら?両崖山山火事=地下の悪魔基地の破壊説と、整合してしまうのですが。

そういえばかの作品、ポスターに電波塔を使ってたのも、意味深でした。なにしろこの世界、ds悪魔連中が電波で洗脳して誘導してる世界だから。

信じるか信じないかはお主しだいですけども。

 

 

ガメラ2レギオン襲来

 

べつの映画だと、1996年公開の映画、ガメラ2レギオン襲来にもヒントありました。

この作品は、ある日宇宙生物ギオンという怪獣が日本を襲い出し、日本にお住まいのガメラさんが激怒して交戦するとの骨子です。

ギオン宇宙生物であることを見抜いていた穂波とNTT北海道の技術員・帯津は、レギオンの生態解明のために渡良瀬に協力することになる。

解剖の結果や札幌での事件の分析などから、レギオンは電磁波によってコミュニケーションし、電磁波を発する物を敵と見なして攻撃する習性を持っていると推測。

だがそれは、電磁波の過密する大都市が狙われることを示唆していた。

ギオンは電磁波が強い都市に出るという設定なのでした。マイナーな町なのに、なぜか足利を通っているのですね。

なんか意味深でリリイシュシュにリンクするようですね。足利はよっぽど、電波がつよいのか?

天狗山にテレビの電波塔があるからだろうか。

 

 

渡良瀬橋

 

ところで「渡良瀬橋」って有名な曲があるのですが。1993年のヒット曲だとか。

www.youtube.com

あのpvって、ご本人さまが1人で歌とピアノとドラムと笛、4役こなしてたりするのが見どころでしたが。

しかしなんか最初から葬式カラーで、あまりに暗いのはなんでか?と思ってしまいました。表向きは失恋の曲にしても、知らぬ間におやつを食われた後の絶望みたいなレベルで暗すぎる。

その理由は、どうもアレの舞台だったから、内容にその辺を反映してるのかと。世の中では作品の中に裏の意味を込める手法が普遍的だったりするので、これもアリなのかと。解決したら、明るいpvに変わるのだろうか。

 

ところでpvとは別に、ご本人さま降臨した2012年の映像もあったりしました。

f:id:kl117cr233:20210329221432j:plain

「渡良瀬橋」と私 - YouTube ほんとに驚きました。

 

それで、7:18のところで、ご本人さまが歌詞に登場する床屋の公衆電話を見てるシーンがあるのです。

普通に見るとご本人さまが懐かしみながら感慨に浸ってるんだなと、思うではないですか。

しかし、なんか変でした。

電話ボックスの背後に、あの2021年に山火事を起こした、両崖山が映っているのです。しかも映像では山の方を眺めているし、このときのコメントがなぜか、

「ほんとに驚きました」

 

これ、あの足利の「素通り禁止」のハートのビックリマークを彷彿とさせるコメント。

f:id:kl117cr233:20210305205919j:plain

足利の地下にあるかもしれない謎の秘密基地を探してる人

 

この驚きましたの場面が、態々動画のサムネイル(トップ画像)にも使われているのです。

以前の記事で足利のキャッチフレーズ「素通り禁止」が、両崖山と天狗山の地下空間を表しているみたいな想像してましたが。

さらに床屋の「赤と青」のカラーが、いまを示すようで、なんか意味深ではないですか。

映像の口パクシーンで、両崖山を見てなんか不審げに語ってるように見えました。

それでこんな仮設が立てられた。

・足利の「素通り禁止」のビックリマーク→両崖山地下の禁足地?

・ご本人さま「驚きました」→両崖山を見せる

・2012年の映像で2021年のビックリな出来事を示唆する

・赤と青のカラー→2020年のアメリカ大統領選挙の頃である

 ここでなんとなく、答え合わせができたわけです。

 

さらに言えばあの渡良瀬橋の最後の意味不明なシーンですが。

渡良瀬橋の曲の最後は、なぜかお掃除、お片付けシーンで終わっているのです。

f:id:kl117cr233:20210329223737j:plain

 

背後に片付ける女性が一人いますが、よく見ると右側にも、お掃除している人の手も映ってる。

ここでなぜご本人さまが渡良瀬橋のラストでお掃除お片付けをしているのかを、考える必要がありました。ご本人さまはお掃除が好きなのか?といった感じもしますけれども。

もしかすると、映像の右肩上がりな暗い部分が、あの山の斜面なのではないか、と仮定してみました。

何しろ2012年の映像でも、あの山をほのめかしていましたので。

すると山の中で、2021年に何らかの形でお掃除が進む、という未来の様子を、表してるように思いました。そのお掃除は、ひょっとしてあの山火事なのかと。

 

不思議過ぎます。

なんかあの業界の人はセリフの中で物事を仄めかし、誰かに対する誹謗中傷をするし、未来予告までも入れ込んでたりしますので。あるかもしれないです。

 

 

聖域と聖地の破壊がすすんだ2021年

 

ところで山火事の最中に、あのご本人さまがライブをする予定だったのが、聖地と呼ばれた足利市民会館だったのですが。

聖域は、わかりやすく市街地にあったのです。

しかしライブはコロナカで中止になってました。さらに、今年夏の取り壊しが、決定してるようでした。

そしてあのド派手な山火事からすぐ後の3月18日、両崖山の東方の足利市斎場そばの尻無山の林で、ふたたび山火事起きてました。

2月21日~3月15日 両崖山・天狗山の山火事

3月14日 ご本人さま、足利市民会館ライブ、中止

3月17日 足利市斎場近くの、尻無山の山火事

夏 足利市民会館(聖地)取り壊し

足利の破壊が一気に進むようで、なんでこれほど重なるのかと、疑問に思うところ。

じつは、斎場と織姫神社を線で結ぶと、中間点に市民会館が位置することがわかりました。不思議ですね。

足利の聖地と言われる市民会館を壊す年が、聖域であろう両崖山の山火事の発生と完全に同じ年だったのも奇妙。おそらくこれは、一体とした動きであろうと。

 

一連の状況や出来事を見て思うのですけども、足利の偉い人ってなんか悪いこと、エロいことしてたのか?という・・・。

連続幼女誘拐殺人事件も、関係しているのだろうか?と疑問に思うばかりですが。

Twitterの昔の話を掘り返すと、

 

 

 

 

足利に、アメリカ軍に目を付けられる、イルミナティDS闇組織の巨大地下空間があった、秘密の地下鉄までも引いてた、それが攻撃されて破壊された、というふうな未確認情報は、Twitterからも読み取れるわけですが。

ほんとかどうかは知らんけど。

足利市は大勢が行方不明になってるあの事件が未解決ですのでー、無視できないところでした。

アメリカ軍に目付けられて聖地・聖域が攻撃されたのが事実なら?関係した人々も、あれから戦々恐々という感じになってしまいますけども。

なんかこれについて、聞いたことないですか。果たして真相は?

 

まぁ、本日の妄想は膨らみました。

 

人気ブログランキング

にほんブログ村 歴史ブログ 日本史へ
にほんブログ村

↑ クリックお願いします。