たっちゃんの古代史とか

誰も知らない日本とユーラシア古代史研究。絵も本も書く。闇の組織に狙われてるアマ歴史研究者。在宅お仕事中。

例の爆音が飛んでくる件(Mysterious Booms)について世界の出来事絡めてまとめ直し

f:id:kl117cr233:20201113084209j:plain 

膨大な数の人々から、やりたい放題されるのですけども。お前らなんで、そんなにモメゴト好きなの?トラブルメイカーなの?みたいな。

人のこと言えないけどwそういうわけで。宜しくお願い申し上げ候。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

例の爆音の結論

 

あれ体感した人ならみんな分かるで候。

f:id:kl117cr233:20201113073559j:plain

 

こんな感じなんですよ。

ドーン!ドドーン!。

直撃すると、家がグラグラ、ミシミシ揺れるんですよ。重機(油圧ショベルカー)が近くで作業したら、揺れるけど。

 

・家が揺れるのは、重機(ショベルカー)みたいな特大な動力

・あの爆音は家を揺らすから、重機並みかそれ以上のちから

 

なんですよ。普通に考えれば、分かると思いますが。

さらに考えてみれば

 

・ドアをバーン!やっても、数十m離れた家は揺れない

・人(70kg)が地面でジャンプしても数十m離れた家は揺れない

 

こういうことですよ。

うちには重機もないし、力士もいませんよ。

隣のいかれたおばさんが、ドアを思いっきりバーン!やっても、どっかの爺さんが雨戸バーン!やっても、この家も数十m離れた家もおっぱいも揺れませんよ。

 

俺がやってるわけじゃないのに、何年も何年も俺がやってることにされ続けた。

思考停止。上から言われて俺が犯人と思い込んで決めつけて。

連日連日、意地悪、嫌がらせ。ねちねちねちねちねちねちねちねちねち。

埼玉にいた時もそうだった。俺が全ての罪を背負わされた。

 

 

爆音振動の正体ってなんだ

 

以前は爆音の正体は、自衛隊の戦車の砲撃(演習)か、航空機が発生させるソニックブームかと思ってました。

飛行機が上空飛ぶ時ドーン!くる確率が高いので。しかし、

ソニックブーム、速度がマッハ2以上ないと発生しないらしい。

・爆音振動は深夜も発生(自衛隊は深夜にドドーン!という演習しない)

 

国土交通省に爆音ドーンは飛行機がやってて、隣のおばさんが暴れるんです、どうにかしてとメールしてみたら、一応収まってきた。

 

ということで飛行機から爆音を飛ばす仕組みは、以下の候補に絞られました。

・旅客機についてるレーダーで衝撃波を地面に飛ばしてる

・旅客機のジェットエンジンで衝撃波を地面に飛ばしてる

 

ところで、 旅客機のパワーってすごいのですが。

f:id:kl117cr233:20201113080247j:plain

馬力 - Wikipedia

 

飛行機って、上空5,000~10,000mみたいな、積乱雲並みに高いところを飛んでるわけなのです。

それなのにエンジン音が、ゴーーーーーって地上でも大きく聞こえるわけなのです。

要するに、70,000万馬力もあるからですよ。お馬7万頭分ですよ。

あと旅客機のレーダーについても。

ANA機体メンテナンスセンター(ANA機体MC)で,B787(JA805A)の整備中の場面に出くわしたのですが, ノーズレドームを開いている光景を撮影できましたので, その時の写真を公開したいと思います.この光景相当珍しい光景ではないかと思います. B787の気象レーダーですが,Rockwell Collins社製 XWR2100マルチスキャン気象レーダーです. このレーダーは従来の2倍の600kmまで探知可能な仕様となっています.

JA8094's 航空機 Diary  -  B787がノーズレドームを開くと・・

2013年の時点で、旅客機のレーダーの威力は、600km先まで届くものだった。

気象レーダーとは

気象レーダー(きしょうレーダー)は、気象状況を観測するためのレーダーである。アンテナから電磁波を放射し、反射して返ってくる電磁波を分析することで、雨や雪の位置と密度、風速や風向などを観測している。レーダーの種類にはいくつかあり、それぞれ観測できるものが異なる。

気象レーダー - Wikipedia

旅客機は、強力な各種の電磁波などを、ドーン!と照射するレーダーを持ってるわけでした。

 

だからそんなすごいパワーな飛行機から、電磁波やら衝撃波やら超音波を飛ばした場合、衝撃波はドーン!と届くし、家が揺らせるのも明らか。しらんけど。

・旅客機についてるレーダーで衝撃波を地面に飛ばしてる

・旅客機のジェットエンジンで衝撃波を地面に飛ばしてる

 

これを補足する、以下のようなニュースもあったりするので。

 

 

戦慄! 世界中で鳴り響く謎の爆音『Mysterious Boom』が怖い

 

youtu.be

f:id:kl117cr233:20201113084209j:plain

戦慄! 世界中で鳴り響く謎の爆音『Mysterious Boom』が怖い - ナゾロジー

 

世界中で最近、ミステリアスブーム、ミステリアスサウンドが鳴り響いてるとか。アポカリプティック・サウンドと呼ばれて、終末の音だなんて形容されてますが。

ミステリアスブームも、多くの場合、飛行機、旅客機が発生源である可能性についてニュースで指摘されてました。

これ、日本ではほとんど知られてなかった話ですが。

 

航空会社は、ケムトレイル放出(毒物の空中散布)を請け負ってるとかいう話もあるので。トランプさんも旅客機のケムトレイル放出は存在すると、ツイッターで暴露してました。

どうも世界中の旅客機は、本来の業務以外のことを色々やってておかしくないようで。

まぁテレビによる政治関連のニュースはあんまり信じてないけども、科学的なニュース報道は、ある程度ほんとのことを言ってることもあるかと。

会社員が防犯集ストに参加して、誰かに意地悪仕掛けるのと似たようなものだと思いますけど。

一般人は車を使ってドアバーン!クラクションプアー!。

パイロットは旅客機を使ってドーン!。

同じじゃないですか。

 

旅客機の高出力のレーダーは超音波、衝撃波、電磁波みたいなものも、照射できそうだし。ジェットエンジンの7万馬力の圧力を遠方まで飛ばす技術も、、まったく不可能ではなさそう。

 

ちなみに近年はこんなのもあるとか。

爆風型衝撃波発生装置「ブラストチューブ」完成防医大防衛医学研究センター(2017年4月7日)

 

医大防衛医学研究センター(所沢)は4月7日、同センター外傷研究部門が開発した爆風型衝撃波発生装置「ブラストチューブ」を自衛隊の医療関係者らに初公開した。

実爆をシミュレート 救命システムや爆傷防護に応用 装置はセンター内の縦8メートル、横12メートル、高さ2.5メートルの室内に設置され、中央にはマッハ約2の爆風と衝撃波を発生させる内径35センチ、外径40センチの衝撃波管が鎮座。衝撃波の発生は「2重隔膜による破膜方式」を採用。

隔膜部に2枚の円形の金属板を管内に設置し、隔膜部の大気を瞬時に開放することで前後に圧力差が生じて金属板が破れ、圧縮空気が放出される。

さらに、爆風や衝撃波を可視化するシュリーレン装置を常備。高速度カメラで衝撃波を撮影し、リアルタイムでコンピューターに記録することができる・・・

 

爆風型衝撃波発生装置「ブラストチューブ」完成 | 電脳工廠・兵器(武器,弾薬)庫

 

俺が引っ越してきた直後に、こんなニュースが出たりしたので意味深です。

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

爆音スイッチ、押しまくった人は大勢いたと思うのですが。何時何分に押したか、何十回押したか、どこに向けて放ったか、しっかり記録されてると思いますけど。

 

とにかくドーン!ドドーン!(グラグラ)・・・、は俺じゃないです。

 

関連記事

騒音問題 カテゴリーの記事一覧 - たっちゃんの古代史とか

 

にほんブログ村 歴史ブログ 日本史へ
にほんブログ村