たっちゃんの古代史とか

誰も知らない日本とユーラシア古代史研究。絵も本も書く。闇の組織に狙われてるアマ歴史研究者。在宅お仕事中。

爆音と隣のおばさん

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これ、ふと思い出したのですが、2017年9月30日にでてきた、ウィンドウズ10のスタート画面なのです。

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「謎と魔法の世界」らしいです。うちの近くの風景そっくりそのままでした。

 

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こんな感じで。ここは超常現象が起きる、謎と魔法の世界らしい。

そういえばこんな記事もかいてたし。

生まれる前から決まってたらしき俺の運命

 

それはさておき。

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「ドーン!」「ドドーン!」、「ずううううーーん!」

相変わらずの爆音。

 

市役所の人は東富士演習場自衛隊の訓練の音」だというのですが。

市役所の人、2名に聞いて同じ回答でした。東京電力の人も同じ回答でした。

 

個人的には、知られざる技術により、旅客機が衝撃波のようなものを落としてると、当初から思ってたのですが。何しろ旅客機がゴーーーっと飛ぶときに、丁度ドーーン!と落とされる感じがするので。

 

山間部に響き渡るドーンという爆発音の正体はジェット旅客機のソニックブームなのか

世の中には不都合を伏せる傾向があるので、おそらくこれもそうかと。

 

そして何故か、俺が出してる騒音だとか、近隣でデタラメの噂を流したジジイがいるらしく、去年から散々な目に合いました。

しかし俺が引っ越してきてからタイミング合わせて成り始めたのだろうか。

 

埼玉に住んでた時も、バイクや車をやたら吹かしたがる集ストが近所じゅうにいたり、飛行機の重低音がやたら響いたりして、何故かそういった騒音が全部俺のせいにされて、中学生に罵声を浴びせられてました。

とにかく俺の場合、そういった工作の規模が凄いので。

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しかも隣のおばさん、騒音が鳴ると、何故か俺に対してブチギレて一々壁や床で叩き返してくる。

あるいは自宅ドア開閉を繰り返して、ドカンドカンドカン!とやるのだが。

 音は俺が出してるんじゃないのに。

 

・何故か爆音が飛んでくる「どーん!」「どどおーーん」→ 隣のおばさん「バン!バン!」

・何故か近くの高圧線が鳴ってる「ボンボンボンボン!」 →隣のおばさん「バン!バン!バン!」

・近隣の車のドア「バン!」→ 隣のおばさん「バン!」

・近隣の工事「カーン!カーン!」→ 隣のおばさん「バン!バン!」

・隣の猫がうちの床下で暴れる「ガタガタガタ!」 →隣のおばさん「バン!バン!」

・屋根に檜の枝や雪の塊が落ちてくる「バン!」 →隣のおばさん「バン!」 

・近隣ジジイの大声くしゃみ「ハクショーン!」→ 隣のおばさん「ハクショーン!」

 

俺じゃないのに俺のせい。

 

さらに

・俺が外に出る→ 隣のおばさん「ドカンバタン!」

・俺が外仕事をしてる→ 隣のおばさん「ゴシャー!バンバン!」

 しかも俺が外に出た時には、意味深な罵声と嘲笑を浴びせてくるからたまらない。

 

もうウザさを極めるつもりかと。

 

これまで最高にウザい日は、24時間ずっと床や壁を叩かれた日。

数秒おきにドン!を深夜も早朝も続けられた。そんな元気があるなら働きに行けばいいのに。

 

1年半続いたのだが、

誰も隣のおばさんに説明してくれる人がいないというのが、なんとも計画的な感じが否めないわけですよ。俺の周囲には、混乱やイジワルを好む人々が、どうしてもつきまとってくるわけなので。

死ぬまでずっと続くのかと。

 

 

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