たっちゃんの古代史とか

誰も知らない日本とユーラシア古代史研究。絵も本も書く。闇の組織に狙われてるアマ歴史研究者。在宅お仕事中。

生まれる前から決まってたらしき俺の運命

もう引越してから1年以上経過。爆音がとどろいて止まらない世界。俺が叩いて出してる爆音じゃなくて、遠くから飛んでくる音なのに。

隣のおばさんが、一々俺のせいにして壁やドアを叩く。誰も隣一家に説明してくれる人がいないから、それが1年以上続いてる。

イライラさせられてどうしようもない。 

 

で、何故か住み始めたボロい家については、過去のことを色々調べてみたのだが、どうも変なことがわかった。

 

俺の人生の時系列

・大正~昭和前期頃 埼玉の家の住所番号が決まった時期

・1977年(昭和52)1月30日 俺の誕生日 

・1980年(昭和55)埼玉の河川横の空き地に父の家完成

・2017年 俺が静岡の家を見つけて引越し決めた

 なのですよ。

 

それで、変なことというのは、以下のようなこと。

 

変なこと①

俺が住んでる静岡の新住所は、1と30が付いてるということ。引越し後にわかった。

それが何で気になるかというと、俺の誕生日の、1月30日と同じだから・・・。

まぁ、こんなのは偶然であり、時々こんな人はいるかもしれない。

 

変なこと②

さらに、この家の床面積が52平方メートル。

俺は昭和52年生まれなので・・・。

なんだこれ、と。まぁ1つ2つなら偶然って言うし。

 

変なこと③

俺は埼玉では、豊春という土地に住んでたのです。そしたら静岡の引越し先で、お隣の家が、豊の付く人でした・・・。

まぁ、3つくらい偶然があったって別に・・・。

 

変なこと④

さらに、新住所にはこんな謎の鍵が落ちてたりした。この鍵、家のドアの鍵じゃなくて、なんの鍵かわからないのです。

f:id:kl117cr233:20180506211047j:plain

この番号は隠してますが、

実は・・・・・俺の埼玉県の旧住所の番号と、完全に同じ番号なのです。

まぁ、あのう、こんなに色々と一致するものなんですか。自分の住所と誕生日などにあてはめて、どのくらい一致してるものがありますか。

 

変なこと⑤

静岡の新住所のほうは、別荘地なので、住所が2種類あるのです。それは区画番号と本来の住所みたいなものですが。

正式な静岡の新住所のほうを見てみると、「22・117」が入ってるのです。

で、そう言えばと思い出したことがありました。

10年以上前、1年間だけ東京に住んでました。その時のことはすっかり忘却の彼方でしたが、そう言えばと思って東京の住所を改めて見てみれば、「22・117」が入ってたのです。

 

引越し先の住所の数字が、東京と静岡で全く同じだったというわけですが、こんなの、良くあることなんですかね。

 

変なこと⑥

俺が住んでる近所に。

静岡県道130号伊豆長岡三津線
路線データ
起点:静岡県伊豆の国市長岡(静岡県道129号韮山伊豆長岡修善寺線交点)
終点:静岡県沼津市内浦三津(静岡県道17号沼津土肥線交点)
実延長:3,963m

沿革
1960年(昭和35年)4月1日 - 認定

静岡県道130号伊豆長岡三津線 - Wikipedia

 

 

130号線が通ってる。

 

変なこと⑦

この記事を書いてたのが5月6日の夜ですが、そしたら、東北地方で早朝に大きめの地震が起きたって言うのです。

震源・震度に関する情報
平成30年 5月 7日05時05分 気象庁発表

7日05時01分ころ、地震がありました。
震源地は、岩手県内陸北部(北緯39.6度、東経141.2度)で、震源の深さは約100km、地震の規模(マグニチュード)は5.2と推定されます。
この地震による津波の心配はありません。

気象庁|地震情報

北緯39.6度・・・静岡県道130号伊豆長岡三津線 実延長3,963m

マグニチュード5.2・・・昭和52年

 

 ・・・・・・・・・・

 

で、最初の時系列に書き加えると、

 

俺の人生と居住地の時系列

 ・大正~昭和前期頃 埼玉の家の住所番号が決まった時期

・1960年 静岡東部に130号線が完成

・1960年台後半 別荘地の開発スタート

・1971年 静岡の別荘の住所番号に1・30が付けられてる(不動産資料)

・1970年代半ば 静岡の別荘地にこの家完成

・1970年代半ば 静岡の別荘の建物面積が52平方メートルになる

・1970年代半ば この時点で静岡の別荘地の家には、埼玉の家の住所と同じ番号の謎鍵が存在したのか

・1970年代半ば 豊が付く人が、最初から隣に住んでた(不動産の昔の地図でわかった)

・1977年(昭和52)1月30日 俺の誕生日 

・1980年(昭和55)埼玉の豊春地区の空き地に父の家完成

・2004年頃 東京のアパートの住所に22・117が入ってた

・2000年頃?静岡の家が売りに出された時期

・2017年 俺が静岡の家を見つけて引越し決めた

・2017年 新住所の番号と床面積が、俺の誕生日1・30(昭和52)と同じだと判明 

・2017年 静岡の新正式住所に22・117が入っていて、東京の住所22・117と全く同じだった(最近気づいた)

・2018年 埼玉の旧自宅の住所と同じ番号の謎鍵を、静岡で発見

 

 

 つまり、

俺が生まれるずっと前から、静岡の家では、俺を表す数字が、4つも合致していて、東京にいた時の住所も完全一致してたってことなのですが・・・。

こんなの偶然でも、計画的でもほとんど不可能だと思うのですが。

 

まるで俺が生まれる前の1960年台から、すでに、東京の決まったアパートに住み、静岡の別荘に住むことが、前もって決まってたみたいに感じ取れるじゃないですか。 

こんな奇妙なことって、あるのだろうか。俺の人生に起きた、全ての奇妙で不幸な出来事も、自己責任とか、たまたまなんて言えるのだろうか。

俺が奇妙過ぎる世界で生きてること。陰謀にまみれ、しゅうすとされてること。全部繋がってるのは間違いないかと。 

そして実は、まだ書いてない、気持ち悪い話もあるのです。

 

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