たっちゃんの古代史とか

誰も知らない日本とユーラシア古代史研究。絵も本も書く。闇の組織に狙われてるアマ歴史研究者。在宅お仕事中。

富士山頂で撮影されたストリートビューに謎の光る物体が

なんか人生もう疲れたなーと思って、グーグルマップ見てたんですね。

富士山を見てたんですね。航空写真であるとか、ストリートビューで。

 

ブルドーザーとか重機の専用の道が、頂上まであるみたいなんですね。富士山てのは。

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ブル専用とか。

この辺の空は、普通ですね。太陽も。

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富士山頂に向かう登山道、これは富士宮ルートですね。

ここは、富士山9合5勺の位置にある胸突山荘というところで、もう、富士山の頂上の富士山本宮浅間大社までも、すぐ近くです。行ったことないですが。

 

そしたら、グーグルのストリートビューで、ぽつんと1枚だけ、独立して360°撮影しているポイントがあったんですね。胸突山荘に。

富士山・胸突山荘のストリートビュー

https://goo.gl/maps/MfvudMNFeuP2

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石垣の壁で出来た家とか、すごいなと思って、ぐるぐる回し始めたんです。

 

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こんな風に、富士山と空と雲、すごいですね。

 

そしたら・・・

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ん?

 

 

 田島硝子 富士山 ロックグラス TG15-015-R

 

・・・なんか、 アレか。レンズフレア

 

レンズフレア (lens flare) は、カメラによって写真・映像を撮影する際に、極めて明るい光源がレンズに向けて当てられている時や、画角内に極めて明るい光源が存在する場合に生じる、暗部への光の漏れである。

実写の映像で起きる現象をハレーションと呼ぶ事もあるが、ハレーションはフィルムのベース面で反射した光線が再び乳剤を感光させる現象であり、レンズフレアとは区別すべきである。

レンズ内面での再反射によっておこるフレアは、反射面の曲率や形状によりさまざまな形態のものが生じうる。特に凹面で強い光が再反射すると、光源から画面中心を基準に対称の位置に比較的はっきりとした像が現れる。このような形態のフレアを、ゴースト(ゴーストイメージ)という[1]。

レンズフレア - Wikipedia

 

よくあります、レンズフレア

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 しかし、これって拡大すると、 

 

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丸くない。

レンズフレアというのは、普通は丸い光の玉なんですよね。

でもこれは、

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目みたいに、輪郭が、こんなにはっきり出るのですかね。

反転すると、

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こんなの、普通は出ますか。

周囲にいる人は、気づいてないみたいな感じなので、肉眼じゃ見えないとか、一瞬だけ現れて消えたのかもです。

ちまたで話題の、ニビルなのか、UFOなのか、超常現象なのか何なのか。

富士山9合5勺・胸突山荘のストリートビュー

https://goo.gl/maps/MfvudMNFeuP2

 

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