たっちゃんの古代史とか

誰も知らない日本とユーラシア古代史研究。絵も本も書く。闇の組織に狙われてるアマ歴史研究者。在宅勤務の自営業。

前方後円墳の本が完成したら前方後円墳型の太陽が現れて死者の日だった件

兄がなんか知らないが、用事があるとか言ってうちに来た。

それで久しぶりにこの町の市役所に行く機会があって、そしたら案の定なんか予定調和で、遠くの方の職員の人々が、わざとらしい咳やくしゃみを聞かせてきて。嫌味ったらしい放送を流し・・・あとになってイラッときた、そんな日でした。

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先日発表した、電子書籍の新刊「封印された叡智の回復(1)は、前方後円墳の話がメインになってるのです。

電子書籍の新刊、やっとでました

 

完成したのが11月1日、アップロードが2日深夜なので、初版発行は11月2日と記載したのですが。アマゾンでは発売日が11月1日のままでした。

 

ところで11月1日に起きた現象。 

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 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171101-00001544-weather-soci.view-000

 

11月1日

ダルマ朝日って言うらしい。

にしても、前方後円墳型の太陽なわけなので。

自然現象が、俺の予定にぴったり合っているのか、なんなのか。

 

 11月2日

グーグルを見ると、

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この日は死者の日らしい。こんなの聞いたこともない。

しかし古墳の本の発表が死者の日というので、なにか運命的なものなのか、俺の予定に合ってるのか何なのか。

 

そういえば、うそこメーカーで、11月は俺がバンザイする月だというのが書いてあったんですよね。

謎の超能力者ってマジで言ってるんだろうかと考える泡沫の日々

 

まぁ確かに電子書籍がやっと完成ということで、6年越しで、それも当たってたのかと。うそこメーカーなんか全然意識してなかったのに。何なのか。

 

 

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