たっちゃんの古代史とか

誰も知らない日本とユーラシア古代史研究。絵も本も書く。闇の組織に狙われてるアマ歴史研究者。在宅勤務の自営業。

頭に浮かんだこと

最近、適当に思いついたことをまとめてみました。

 

・コントロール 

 人間は常に何かに挑戦し、結果として成功と失敗を味わう。

つねに失敗は「自己責任」と捉えられてしまいがちだが、実は成功や失敗には、どこか遠い場所から遠隔での電磁波的な、「第三者によるコントロール」が影響する。それは権力機構がすでに使いこなし、大きな事故や殺人事件までも起こされているかもしれない。

ありえないといわれるような失敗が何度も何度も続くのもそれだ(失敗が何度も続くのはコントロール、この説はどこかのブログでみました、どこだったか)。

コントロールは時間と空間にも影響し、通常ではありえないほどの確率の偶然、奇跡的な出来事ですらも、コントロールの結果なのかもしれない。この宇宙、というか地球には、コントロールを使いこなしている上位の人類すらも未だ良く分からない「時間と空間すら操る最上位者」が存在している。

 

・宇宙は作り物

この宇宙の絶対的な何かがいて、それの意向が全宇宙と一人一人の人類に反映されている。わかりやすく言えば世界は超高度なバーチャル・リアリティでもおかしくなく、常に宇宙の外側から観察と干渉している最上位者がいる。「シミュレーション仮説」が、真相に近い。

参考

「この世がマトリックスの可能性は50%」メリルリンチの衝撃調査結果が波紋呼ぶ

 

・マモーはいる

ルパン三世」で古代より生き続けたマモーが登場するが、この人物は実在する「人類の上位者」の1人をモデルにしている。

この世界で特別な権限を得た人間は、若々しい肉体に霊魂を移しながら、数百年、数千年と生きながらえている。これは古代から受け継がれてきた人類の未知なる科学技術だ。世界の特別な機関では、すでに研究が進んでいるかもしれない。

もしかすると異次元の叡智を得て空飛ぶ円盤を手にしたというヒトラーも、そのうちの1人となっている。

(そういえばエヴァンゲリオンもそんなテーマだったですね。10月6日追記。)

 

・キーパーソン

何かのキーパーソンが存在するとしたらと、仮定の話をしよう。

キーパーソンは、常に特別で計画的で組織的な誹謗中傷に晒されている。しかし表向きは単なるイジメや揶揄と見分けがつかない。

キーパーソンは「集団ストーカー被害者」の中にいる。なぜならばこの宇宙は、キリストが極端に迫害された出来事になぞらえて、事を起こしていくからだ。

キーパーソンとは西洋では終末に現れるメシアと呼ばれる存在、日本では艮の金神、国常立命などとも言われているが、人によってはこれが既に実在していると言う。

 

・キーパーソンの予型

人類のキーパーソンに起きる出来事は、今後の所属している国や世界の雛形だ。キーパーソンが経験した出来事と、同じことや拡大した出来事が、特定の国や世界で起こる。

大本ではこれを「大本で起きたことが日本に起き、日本に起きたことが世界に起こる」と表現していたが、まさにその通りだった。

大本に起きたことが日本や世界に反映された出来事の代表例とは、「第2次大本事件による全活動停止」に対する10年後の「第2次世界大戦での日本敗戦」だったと考えられる。

キーパーソンが酷くイジメられたら日本が世界にイジメられ、キーパーソンが喜ぶと日本も喜ぶ。

キーパーソンの行動を真似した行動を取る人間、あるいは物笑いの種にする人間が、とめどなく無数に現れてくる。誰もがキーパーソンを意識的または無意識的に認識するようになる。広義でいう集団ストーカーもそのひとつだ。

それらは全ての圧倒的な変革や、崩壊のときまで続く前夜祭となるのだろうか。

日月神示では、その圧倒的な変革や崩壊を伴う世界的な出来事を、「世の立替え」「大峠」と呼び、来る世界は「三千世界」=「弥勒の世」。キリスト教における「千年王国」という。

 

・集団ストーカー被害者

集団ストーカー被害者とは、何らかの影響力の保持者だ。その影響力は色々な意味があってそれぞれに違う。これも表向きは単なる社会的な集団イジメ・酷い迫害と見分けがつかない。

まるでキーパーソンと同じように、またはキーパーソンを覆い隠すかのように同じように責められる。運命的に結び付けられている人々が存在する。

真の集団ストーカー被害者は、キーパーソンと結びつけられているが故に、もしかすると世の建替え・大峠の世界で生きていれば救われるかもしれない。

 

・潜在能力

人間は潜在能力の7割を使っていないという話があるが、人によっては99%を使ってないこともあるのではないか。100メートル9秒台で走り抜ける陸上選手すらも同様だった。

真の潜在能力を発揮するには、真の意志の力が必要だが、そこにたどり着く前例が少なく、潜在能力を意識しても発揮する方法も分かっていない。

真の潜在能力とは、言い換えればコンピュータゲームの中で100メートル9秒でしか走れないところを、プログラムの変更で100メートル1秒で走れるようにすることだ。

そのプログラムの変更方法は、人類の上位者や最上位者の意外は誰も知らないから、表向きの優れた能力だけで満足して一生を終える人類ばかりだ。

 

・神

神と呼ばれる存在は、この宇宙の上位者である。キリスト教では唯一神といって、地球を管理する上位者のリーダーを主、もしくはキリストだとしている。

日本では、この地球を管理する神は八百万神で多数だと記録してきた。

実際のところ、この宇宙がどこかのコンピュータの中に作られているなら、神々とは未来人の可能性が濃厚だ。

一神教多神教の違いとは、コンピュータ管理のリーダーを神と呼ぶか、それとも組織全体を神々と呼ぶかという違いかもしれない。

彼ら未来人である神々は、地球の現代人と同様に、善悪の顔を持っている。

ときに地球の人類の中に入り込んで来て、干渉を繰り返してきた。それは彼らにとっては地球人の観光旅行に似ていることでもあり、日本の若者がVRゴーグルを付けてVRゲームにのめり込むのと大差がなかった。

神々が人類に明確に干渉した出来事は「旧約聖書」の創世記や出エジプト記などに書かれているのではないか。

神は自分自身が気に入らないイレギュラー的な人類集団が現れるたびに、根こそぎ地の底に落としたり、災いを起こして殺害するが、これは人類がRPGや戦略ゲームなどの中でやっていることと何ら変わりなかった。

だが造り出した宇宙の地球の歴史上であまりに干渉しすぎた神々は、ある時からは自重して、密かに地球人に干渉することに決めた。神は地球人に、密かに特別な技術を与えることにした。それらは偶然によって生まれたとされる技術が多い。

時間と空間の操作方法、霊魂の転移による長寿、空飛ぶ円盤と呼ばれるタイムマシンなどがそれだった。

 

・ありえないはありえる

世の中の専門家は誰より多く学んで、瞬時に特定分野の出来事の判断ができる。しかし専門家は現時点で分かっていることを前提に話を進めていく。

だから未だ専門家にとって未知の出来事を説明するとき、矛盾が生じてそれまでの通説が叩き潰されたり、修正を余儀なくされるのは当然のことだった。天動説に対する地動説みたいな話だ。

だから専門家が「そんなことはありえない」と言うことがあった後、数年から数百年後には「ありえる話」に変わっているのが現実ではないか。

 

 

・・・と、想像を巡らせただけです。 

 

小松左京や何かの小説、漫画に影響されてるかもです。

当たってるのは幾つありますか。

 

  

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