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たっちゃんの古代史とか

誰も知らない日本とユーラシア古代史研究。絵も本も書く。闇の組織に狙われてるアマ歴史研究者。在宅勤務の自営業。

前方後円墳矢印説と天皇・大和民族の「烏孫」起源を骨子とする

わたくし、人並みに何もできない、人が怖い、低学歴、きもい、臭い、盗撮される、追っかけまわされる、何をしても馬鹿にされる、罵声を浴びる、やってもいないことをやったと責められる、行動が一々あることないこと拡散されるといった悲惨な人生を経て、猫、じゃなくて駄目人間まっしぐらで厚顔無恥に生きて来ましたすみません。

死ぬか生きるかという選択肢しかない中で、死ぬならさっさと死ぬ、生きるなら誰かの役に立つ、しかも日陰で生きると決めていました。

特技というと絵を描くことか、歴史やら世の中についての珍妙な発想をすることしか出来ないので、そこで誰も知らない謎を解いて、本を書いて人の好奇心を満たすことで役に立とう、という方向性になって、今に至ってるわけですが。

次回作の原稿がひとまず書き上がったので、内容をざっとメモしておこうと思います。本ブログ内容を総動員した内容になってます。

 

前方後円墳矢印説について

前方後円墳は、古墳の被葬者の名を判別するための矢印だったことを証明する内容。(これは井上赳夫氏が『日本古代史の謎は解けた』で主張するところの「前方向法則」であると知りました。)

崇神天皇卑弥呼が証明される

倭の女王卑弥呼の正体は崇神天皇だった。崇神天皇陵から出土していた「崇神天皇卑弥呼」を表す物証を提示し、崇神天皇卑弥呼説は新たな局面に。

崇神天皇の瑞籬宮=邪馬台国卑弥呼の居城の位置を筑紫平野に特定

崇神天皇の瑞籬宮は卑弥呼の居城そのもので、福岡県にあったことを検証する。

未知の紀年法を発見したこと

上古の歴代天皇の実在年代を知る事の出来る、誰も知らない未知の紀年法を発見しちゃった内容。

天皇と大和民族の起源が烏孫であること

今まで知られて来なかった、天皇と大和民族の中央アジア烏孫起源説により、日本人の起源を解明。日本の大和王権に繋がるヤマトの前衛は、満州中央アジアにあった。ずっと研究してきました。他の章は、この説を説明するための前振りの要素でもあります。

 

この他、発想の転換により描き出された、日本史の謎の新解明方法を色々。

というふうな内容でまとめて来ました。隠すと却ってさらけ出されるので発表しております。まだ完成してませんが、興味がありましたら、忘れずにご期待ください。

 

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