たっちゃんの古代史とか

誰も知らない日本とユーラシア古代史研究。絵も本も書く。闇の組織に狙われてるアマ歴史研究者。在宅勤務の自営業。

次回作の内容

わたくし、自分自身について、何も隠すところがありませんです・・・(^O^;)。

己の欠点弱点などについて、過去のブログ内容を見ても、分かる通りですけども。

そもそも個人的な秘密を隠しても、無駄みたいな人生なもので、有ること無いこと、強制晒し上げ、恥ずかし固めを決められてるみたいな、アナログとハイテクを駆使した無慈悲な実験台にされてると言うか、なんというか。隠しても無駄というのは、隠し芸にもならないし、テレビの隠し芸とか嫌いです。そもそもテレビ見ません。

ということで、日に日に精神的疲弊度が高まっている、人に会いたくない症候群な昨今ですが、今年中にまとめて、編集部様に提出する内容を、チラっと公開しておきます・・・完成は、おそらく2014年になります。

 

次回作内容

 

・日本史上の未知なる謎の巨大図形

・卑弥呼が崇神天皇である理由

前方後円墳矢印説

・倭の三十余国と狗奴国の位置は”数珠つなぎ”?

・騎馬民族は卑弥呼の時代の倭へ来ていた

・大和民族が大陸に居た証明

崇神天皇の瑞籬宮=卑弥呼の宮殿 筑紫平野邪馬台国

・古代人名は地名である?

倭の五王が天皇である理由

・未知なる紀年法の発見

(上記内容は変更あり)

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というふうに、かなり今までの日本史の考察に無い、古代史の新たな扉をガチャっと開く、或いはガラガラ~っと開く、突飛な仮説を詰め込む予定となってます。興味ありますか。

いずれも一冊づつ本にして、10冊できるテーマですが、資金も時間も無いので、まとめてお得にします。当ブログでチラホラと取り上げてきましたが、一次資料もしっかり用意して、密度の濃い内容を目指します・・・。

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