たっちゃんの古代史とか

誰も知らない日本とユーラシア古代史研究。絵も本も書く。闇の組織に狙われてるアマ歴史研究者。在宅勤務の自営業。

宇宙細胞

 天文学は詳しくないし、せいぜい「宇宙の謎」(寺内宙太著)や、エジプトのピラミッドについての本の中で、天体の知識を得たくらいであり、星空に望遠鏡を向けたことが何度かあるくらいです。

 最近、なんか宇宙が気になったので、宇宙について、超適当に想像をしました。 

 

宇宙は人間の細胞みたいなものだと言われる。

 

 人間の細胞

http://beautyhealthy.web.fc2.com/

http://merckmanual.jp/

細胞の集まり

http://www.eidia.co.jp/

神経細胞

https://encrypted-tbn0.gstatic.com/

 

これら人間を形成している細胞の姿を前提として、今度は宇宙を見ていくことに。

 

 

銀河はひとつの細胞みたいだ。

 http://www.miz.nao.ac.jp/

初期宇宙の密度。人間の細胞みたいだ。

http://www.jaxa.jp/

無数の銀河は人間の細胞の集まりみたいだ

http://www.astronomy.orino.net/

 

宇宙の構造を見てみる。

http://www.riken.go.jp/

http://t1.gstatic.com/

人間の神経細胞の連結にそつくりだ。

 

 ところで、我々の宇宙の大きさを遥かに超える、巨大な天体が見つかったらしい

http://oka-jp.seesaa.net/article/314090098.html

これは簡単に言うと、

「一般的な一軒家の中に超高層ビルが建っている」

ようなものだろうか。ありえないが、見えるのは現実だとか。

・・・・いや、そうではない。

これを説明する、単純な回答を思いついた。

 

「宇宙を一軒の家とする。

家には窓がついていて、窓からは外が見える。

窓の外には、数多の建物があり、巨大な建物もある」

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 家が我々の宇宙。巨大な建物が巨大天体。

 つまり、我々の宇宙の窓から、外の巨大宇宙が見えている。それが我々の宇宙の大きさを遥かに超える、巨大な天体の正体かもしれない。

 人間の細胞と宇宙がそっくりなことを踏まえると、宇宙も細胞のように無数にあるのだろう。素人考えで、そんな気がしました。

 

 

おわり。