読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

たっちゃんの古代史とか

誰も知らない日本とユーラシア古代史研究。絵も本も書く。闇の組織に狙われてるアマ歴史研究者。在宅勤務の自営業。

嫌がらせが酷い

 

 

 

 最近学生による嫌がらせが酷い。

 

 奇声発声ポイントは住宅地の路上で、特に下校時に不特定多数の生徒により、発せられることが多いです。

 時には、昼夜関係なく罵声、奇声を発していく。笑い声も混じっているので、彼らは罵詈雑言や大声を発し、私を煽りストレスを与えることを楽しんでいるのは明らかでs。

 

 この種の嫌がらせは、集団によるイジメそのもの。

 

 彼らは、学校ではイジメをやってはいけないなどと喚起されている筈。だから彼らは、学校の外側に、俺というイジメのターゲットを見出したのかもしれない。

 注意を促されても辞めないというのは、嫌がらせが楽しい娯楽化し、自らの肝っ玉の強さを周囲に誇示する方法の一つとして、住宅地で周囲の目がある中で嫌がらせをする、または私に嫌がらせをすると、仲間意識が高まる、または何らかの利益を享受できる、外部からの指示(計画的嫌がらせ)、ということもあるかもしれない。

 

 嫌がらせを受ける理由はいくつかある。

 まず私が臭いなどと言われ、実際悩んできたことにつけこまれています。それは様々な病院で治療を受けても改善しなかった経緯もありました。母親の料理の臭いにまでも過剰に反応する。夕食時にはまともな家庭なら、料理をするはずだが、それさえも否定的に捉えられる。

 何も出来ない引き篭もりだったところにも、見下される要因があると思う。

 次に、家族が乗っている乗り物の排気音が大きいことだ。しかし週1~2回しか乗っていないこともあるのに、嫌がらせがあるところを見ると、別の理由がある。つまり世の中で発せられる騒音を、全て関連付けて考えられてしまう。上空を飛ぶ飛行機、工事の重機の音、世の中に走り回るクルマやバイクの音でさえ「あいつがうるさい」と思い込み・決めつけによって、彼らの中の苛立ちが高まり、私にぶつけられることになっている。

 考えてみれば「普通勘違いするか」というような音ですら、判別がつかないのか、いつも私のせいにされたりしてきました。

 私自身は、車にもバイクにも乗らない。何も大きな騒音を発していない。最後の乗ったのは4年前のことだったか。

 

 つまり、「差別したい・イジメたい欲求」と「ムカつく・苛立ち」と「周囲の影響」と「勘違い・思い込み」の相互作用によって、学生が私に嫌がらせ(大声で罵声・絶叫)をしている。

 

 この話はかなり多くの人に話してきたもの、別に今さら他人の顔色を伺って、ということでもないです。自分にとっての日常の中に、イジメ、差別、嫌がらせは常につきまとう。それで今まで受けてきた精神的なダメージは、想像以上に大きく、健康状態、精神状態の悪化に拍車をかけられるものでした。最近はどうにか精神状態は落ち着いてます。

 

 こんな世知辛さを乗り越えろと、頑張って作家になってみたんですが、頑張りが足りず、周囲に伝わらないようです。来年も出版目指したいと思いますので、よろしくお願いします。

 

おわり