たっちゃんの古代史とか

誰も知らない日本とユーラシア古代史研究。絵も本も書く。闇の組織に狙われてるアマ歴史研究者。在宅お仕事中。

アテネのアクロポリスの要素が吉野ヶ里遺跡の設計図に含まれていたか

一見シテ無関係なところに関係性ヲ見いだせる・・・。これはたぶん潜在的な深い処では無関係ではなく、運命的繋がりもあるからなのだろうと。そんな感じもするのですが。 そう言えば新たな元号の「令和」についても、なんか同じようにして運命を感じさせる響…

天武天皇の八色の姓にはイエス・キリスト信仰と大和民族大陸起源に繋がる思想が隠されていたかもしれない件

最近も日ユ同祖論を否定する傾向が高いようですね。 個人的には何でもいいですが、今後も日ユ同祖論支持の方向で行きたいと思います。 前回の記事 ・天武天皇がどれだけ秦の始皇帝を手本としたか分かる話 耶蘇 例の犯人はヤスでした。 しかしむかしの日本で…

「東経ヒミコ度」が示唆する運命の存在

以前から個人的運命とか世界的な運命については書いてたのですが。今回は卑弥呼ちゃんが教えてくれる、運命的むすびつきについてちょっと。 本日の散歩の写真(2月5日) ところで爆音飛んできたり、隣のおばさんに深夜から朝まで壁をぶっ叩かれ過ぎて動悸が…

天比登都柱から見えてくる倭国の人柱文化

人生が崩壊している低学歴低収入の隠遁者です。 それにしても幸福だけど頭がアレな人々による、不幸のどん底に落とす呪術と策略が蔓延っている世界について考えてばかりいてもアレなので、明るい話題で書いてみようと以前から気になってた天比登都柱について…

高千穂の大量殺人事件と天岩戸神話の接点

人生のあらすじ 何故か家族や親戚からも医者からも、悪いところも直されず注意もされず放置され、駄目なほう駄目なほうばかりトコトン進んで常に失敗を繰り返したりして、何故か瞬時に完全な悪者とであると周知が行き届いていて、知らない大勢から膨大な嘲笑…

ハツクニシラススメラミコトの極秘情報

以前に公開したブログ記事で、こんなのありました。 ・ハツクニシラススメラミコトの謎 3年ぶりにハツクニシラススメラミコトの答え合わせしようかと。と言っても想像を膨らませた当てずっぽうですが。いつもどおり。 ところで隣のおばさんが化け物に取り憑…

ヒルコはヴァンパイアだったか

死ぬかと思うほどひどかった、呪詛的な動悸、息苦しさ、梅核気が軽減してきた。正露丸・・・じゃなくて救心を買おうかと思ってたくらいなので、まァかなり解除できたのかと。しかしまだ胸の違和感は抜けてないですが。何しろ色んな手法の嫌がらせで、ストレ…

イザナギ神話に旧約聖書の「十の災い」が入ってるとかいう日ユ同祖論

前回 ・モーセの出エジプトと「イザナギの出黄泉」は同じだった の続きっぽい。 十の災い - Wikipedia 前回は「イザナギの逃走劇とは、モーセとヘブライの民の逃走劇(出エジプト)に等しい」という結論を導きました。 つまり先祖の逃走があってこそ、今の世…

確かに蛇オタな卑弥呼から導かれる居城の情報

ラー - Wikipedia 今回は卑弥呼と蛇の繋がりから見えてくる、卑弥呼の生活や居城の様子についての想像。 それにしても、引っ越して1年以上経過したけれど、相変わらずドドーンと爆音が飛んでくる。自衛隊の演習の音というか、旅客機が飛ばす秘密の衝撃波とい…

応神天皇こと誉田別尊と、金官伽耶(狗邪)の王子がトレードした説

わたくし誰が見ても普通の人じゃないので、今後の行動についても、これまで通り、常軌から外れがちですので。 ところで応神天皇については、「外国の王がやってきて、応神天皇として入り込んだ」「天皇家は応神天皇んところで百済王朝になった」という説があ…

弥生式土器のメノラーの実り(日ユ同祖論)

さて、日ユ同祖論で調べてるのですが、もう10年以上前から気になってた土器について、ちょっと一考。 ところで最近、不摂生したせいか、蓄膿症だの体がおかしくなってしまったようで色々酷いのですが。 表面的な失敗や欠点だけを見て嘲け笑うようだけど。な…

「立ち往生」調べりゃ行き着く国常立

立ち往生 たち おうじょう -わうじやう [3] 【立(ち)往生】( 名 ) スル ①立ったまま死ぬこと。立ち死に。 「弁慶の-」②事故などで,電車や自動車が身動きのとれない状態になること。 「雪のため電車が-する」③物事が行き詰まりの状態になって処置に…

「龍・竜・辰」の出来事の氾濫は偶然じゃないかもしれない証明

辰鼓楼 - Wikipedia 最近なんか「龍」で気がつくこと、ないですか。 実は、龍・竜・辰、西洋でいうDragonが、けっこう世界で幅を利かせてるようなのです。 2017年の夏頃から、関係するニュースがかなり多いことに気づいたのですが、今まで放置プレイしてまし…

神世七代の埿土煑尊(ういじに)と沙土煑尊(すいじに)からスフィンクスが出てきてコンニチハ。

何故か常にメチャクチャな状況に陥りながら生きてる俺ですが、また思いつきました。 「スフィンクスが日本神話にいたかも」、という話。 奇想天外で自己満足な話ですが。これにはもう、そのへんの貞子の井戸よりずっと深い訳がありました。 狛犬という「大陸…

日本の神話と邪馬台国からにじみ出てくる北欧の世界樹・ユグドラシル

ユグドラシル - Wikipedia 自宅の周辺を取り囲むのは、杉かと思いきや檜の木でした。高さは、おそらく8~15メートル・・・。 それは人によればいい環境じゃないか、ということですが、手入れしなくなって十数年が経過した家でしたので、檜の枝が屋根に覆いか…

(前回の続き)神武天皇ご一家はキルギスで記録されていたとの調査結果

謎の猫さん「え~っ?」 前回 ・神武天皇ご一家のお名前が~何故かそのまんま中央アジアのキルギスで記録されてた件 これの続き。 前回はキルギスの王族のお子様、神武天皇一家のお子様の解説をこころみました。 今回は残りの父ちゃん母ちゃん。つまり神武天…

日本で唯一国常立尊を国名に刻む常陸国が、「国常立尊の龍神の顔」を証明するカモ

こんにちは、 正真正銘、ホンモノのETです(イニシャルが)。 そんなことはどうでもいいんです。 近年、自分の名が「たつ(達)」なもので、同じく「たつ(立)」を含んでいる国常立尊(国之常立神)について、考える機会が多々ありました。 大本で国常立尊…

国常立・国狭槌・豊斟渟の三神が記録したピラミッド構造

このブログ、早いもので7年も続けました。 7年も続いたことは、飽きっぽい何も継続できない自分にはスゴイことなんですよね。 そう言えば最近はますます、俺を後押しする勢力より、俺を落とそうとする勢力のほうが勢いが良いみたいですね。隠語で俺を「落と…

流海(霞ヶ浦)と龍ケ崎と常陸国から解ける龍神信仰の秘密

霞ヶ浦は流海だった 日本で2番めの大きさだとしか習わない、東日本最大の湖、霞ヶ浦(かすみがうら)。しかしここ、今から1,000年も遡れば、東京湾同様に海域でした。 昔は何という名前だったのか調べると、いまよく知られているのは香取海という名称。これ…

琵琶湖ってなんで卑弥呼なのだろう・・・から衾田陵に繋がっていく

琵琶湖、むかしは淡海、近江と書いて、あわうみ、おうみ、ちかつおうみと呼ばれたのですが。 今回は琵琶湖と卑弥呼の関係について。 琵琶湖 元々淡海、近江でよかったものを、歴史上で誰かが琵琶湖と言い出して、それが元で今も琵琶湖なんですね。 琵琶って…

電子書籍の新刊、やっとでました

2012年から書き始めた本ですが、6年かけてやっと1巻が出ます。 タイトル 封印された叡智の回復 定価200円(今ならkindle版0円) アマゾンの販売ページ 封印された叡智の回復(1) この「封印された叡智の回復シリーズ」は、前方後円墳の真の役割など、当ブ…

「地球空洞説・地球内天体説」と一致する日本書紀の「地球から太陽神が生まれた」神話

人に嘲笑されるのは、慣れてるといっても、一々傷つきますね。1人が言うんじゃなくて、横を通りすがる不特定の数え切れない数十人、数百人が、俺についてケラケラ嘲笑してるのが分かるもんですからね。 それに加えて各地でPCやスマホ見てる数十万、数百万て…

頭に浮かんだこと

最近、適当に思いついたことをまとめてみました。 ・コントロール 人間は常に何かに挑戦し、結果として成功と失敗を味わう。 つねに失敗は「自己責任」と捉えられてしまいがちだが、実は成功や失敗には、どこか遠い場所から遠隔での電磁波的な、「第三者によ…

西殿塚古墳から引き出せる公開可能な卑弥呼の情報

自宅周辺でどーんだのぼーんだのと騒音がスゴイ。世界が俺を晒し上げ、落とし込む勢いもスゴイ。これはいつも通りですが、電子書籍で発表しようと思ってたこともなかなか進まないのもいつも通り。 今回も一先ず、古代史の仮説をサラっとブログで書いておきま…

謎の超能力者ってマジで言ってるんだろうかと考える泡沫の日々

これは独り言で、自分がいつも頭の中で巡らせている思考みたいな話なので、スルーして結構です。 おとといまで、連日のように絨毯爆撃みたいな轟音の日々で、空と山がうるさい状態でした。そこで通報したら、何故かすぐに静かになったんです。 ここは東富士…

崑崙山の西王母が日本と古代イスラエルを結びつける(日ユ同祖論)

崑崙山脈 - Wikipedia より 西王母はイザナミの中に生きている 古代から中国では西王母の信仰があり、当初の西王母は中国西方の崑崙と呼ばれる山岳に住む、半人半獣で人の死を司る鬼神でした。 やがて漢代になると道教と結びつき、三千年に一度の仙桃を持っ…

崇神天皇陵と投入堂の間に横たわる退っ引きならない秘密

近頃なにかと話題になっているのが、鳥取県の投入堂。 世界で異彩を放っている建物ランキングがあったら、上位に入ってくるんじゃないかと。 投入堂 - Wikipedia 投入堂(なげいれどう)は、鳥取県三朝町にある三徳山三仏寺の奥院。山の断崖の窪みに建造され…

神さまが現れたニュース5月版

近年は神とか救世主を題材にした、映画ドラマ漫画小説は巷に溢れてますね。 スポーツでも神の手、神の足、神走塁、阪神とか神がつくニュースがかなり出てくるんですが、そういう時代なんですかね。 実際のところ、ニュースに神が頻繁に現れているんですが、…

封じは晴れたり日本晴れ。八に纏わる富士山

富士山-Wikipedia より 二二八八れ十二本八れ 富士は晴れたり日本晴れ 日月神示の最初に出て来る謎の言葉。まあ俺の場合日月神示は参考にしている程度ですけど。 日本の象徴である富士山が晴れれば、日本は晴れているよ的なことなんですかね。 富士は晴れた…

「日月神示で動いてる日本」の痕跡を探す・・・日航機墜落事故の御巣鷹山(高天原山)と俺

「日月神示」は詳しくないですが、たまにチラっとネットで見てました。 日月神示は簡単に言うと、大本から出た岡本天明が、原初の神である国常立尊(くにとこたち)、艮金神(うしとらこんじん)とも言う、の神言を千葉県の麻賀多神社で自動書記したものだと…