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たっちゃんの古代史とか

誰も知らない日本とユーラシア古代史研究。絵も本も書く。闇の組織に狙われてるアマ歴史研究者。在宅勤務の自営業。

日本書紀

九州と畿内2つあった邪馬台国。それが後に1つとして記録された魏志倭人伝

そろそろ春の引越し予定が近くなってきました。でもすぐ疲れて寝ることが多くなり、移動が不安な感じがしますね。おいそれと何度も往復はできないし。 そもそも引っ越したら、もう今の家には戻らないという感じもありなので。 そのくらいこの家で追い込まれ…

バベルの塔の建設者ニムロドが日本神話に居るのでは ぱーと2

順調ならば4月に引っ越して、ヒキコモリ生活を始めようというところ。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 日本神話の全てが、中東やヨーロッパ神話の移植とは思わないです。日本固有の神話が、日本列島に色々あるはず。 でも確実に、日本神…

神功皇后と父親が夫祖(沃沮)から来たならば欠史八代大陸説に信憑性でます

近年は「言葉に穢れを加える風潮」目立ってますね。 たぶん俺が生まれる前から、すでにあったんでは。呪詛ですねこれ。 まあ俺自身が、何かと穢れ多い人生になってしまった、あるいは「されてしまった」ことに関連づいて不本意ですが。 俺の人生の不幸が陰謀…

古代天皇と大和民族のユーラシア大陸移動経路のまとめ

古代天皇と大和民族の大陸移動について。 天皇皇后両陛下、大和民族の皆様、こんにちは。 わたくし、身辺に異変が起き始めた10代の頃から、古代史の仮説を考え始めました。日ユ同祖論に関連する本をいろいろ読んだのが、きっかけだったでしょうか。 今回は古…

(日ユ同祖論)ユダ王朝の系譜がウガヤフキアエズと神武天皇に封印されてた

神武天皇 - Wikipedia より この話は長くなります。 日ユ同祖論は、いまだに出鱈目だとかいう主張が強いですね。それにしても日ユ同祖論の研究が始まったのが、明治時代の1878年だとか。 明治期に来日したスコットランド人のニコラス・マクラウド(ノーマン…

経津主命とタカトリ山の謎

はてなブログ5周年ありがとうキャンペーンお題第2弾「5年後の自分へ」 そういえば、ようやく引っ越しのめどが付いてきました。これについてはあとでブログに書きますけど。まあ俺はもう、なんか疲れちゃったので・・・5年後は、死んでるかなw ・・・・・・・…

「イザナギが黄泉から帰還する場面」≒「倭国大乱」≒「崇神天皇時代の疫病と反逆」

卑弥呼と天照大神、それは本当によく似ているのだが、崇神天皇も含めてどのへんが似ているのかまとめてみました。 つまり、天照大神 = <卑弥呼(倭迹迹日百襲姫命)+壱与> = 崇神天皇(男装) よくわからなかったのが、「魏志」や「後漢書」の「倭国大乱…

卑弥呼は男装して出歩いてた・・・複数の記録に分断された卑弥呼

どこかの王様やお姫様が、庶民の格好をして出歩く。というシチュエーションは漫画や童話でありがちですが。 実は卑弥呼も男装して出歩いてたのでは・・・と言う仮説。そして 卑弥呼は記紀のなかで複数に分かれて記録された・・・という仮説。 今回はこのへん…

電子書籍化する予定の「前方後円墳矢印説」の冒頭部分 part3

・パート1 ・パート2 というわけで2015年までにまとめていた原稿。パート3。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 3・私的調査の準備 現在天皇陵と治定されている全ての前方後円墳と、幾つかの注目すべき古墳について、綿…

電子書籍化する予定の「前方後円墳矢印説」の冒頭部分 part2

ということで前回の続き。 前回 電子書籍化する予定の「前方後円墳矢印説」の冒頭部分 part1 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2・井上氏による「前方向法則」の把握 前方後円墳が、被葬者を特定する矢印の意味を持ってい…

電子書籍化する予定の「前方後円墳矢印説」の冒頭部分 part1

状況が二転三転したせいで、電子書籍を発表できてないのですが、気まぐれで冒頭部分だけアップしたいと思います。 実はこれ、2015年12月の時点で発表予定だったのです・・・。 冒頭以降の内容も、少しづつ公開しますし、膨大な内容となった全体としては、電…

天照大神にはテュルク系の「雌狼伝説」の一面が含まれていた可能性をさらに探ってみる

19世紀の段階で、天照大神はミトラスと同一の神であると解釈した外国人がいたとか。 内村鑑三「ペルシャ」『興国史談』 中国で活動していたイギリスの宣教師ジョセフ・エドキンス(Joseph Edkins, 中国名:艾约瑟, 1823 – 1905)は、「Amaterasu」(アマテラス…

神武天皇の倭国では山椒を知っていて、卑弥呼の倭国は山椒を知らず・・・

このブログと拙著では、神武天皇は大陸に居た、烏孫の昆莫と同一人物だったと仮定して話を進めてるのですが。それを補足する材料ひとつ。 神武天皇と卑弥呼は共に「実在した」という通説に基づくと、どちらも同じ日本列島の倭国にいて、まったく同じ文化を享…

神武天皇を救ったのは狼だったのか。狼の語源は大神で元はWolfだったのか。

Gray wolf - Wikipedia, the free encyclopedia より トゥルク系、ギリシャ系、騎馬民族系の神話で、「王の祖先はオオカミである」という話があり。 例えば烏孫の昆靡(王)である昆莫の伝説に以下のようなものがあり。 昆莫 匈奴の西境にある小国の王であっ…

日本書紀は天孫降臨と日向三代について3つの見解を提示する

天逆鉾 - Wikipediaより。 「日本書紀」からは天孫降臨について、3つの見解を引き出すことができることは、知ってますか。 実はこれは前回の記事から思いついたこと。 (1)日本書紀の天孫降臨と日向三代の通説 瓊瓊杵命の天孫降臨━火遠理命━鵜草葺不合命━…

神武東征の開始紀元前666年より2470年前の「始まりの時」とは何か

「日本書紀」で神武天皇が口にした言葉。 「天孫が降臨されてから、百七十九万二四七十余年になる」 179万2470年━━━( ゚д゚ )━━━!・・・ ど~ん 高天原の瓊瓊杵命(ニニギノミコト)が地上に降臨した出来事が「天孫降臨」です。 瓊瓊杵命━火遠理命━鵜草葺不合…

天照大神は古代オリエントの太陽神の習合だったってことで

たいよう神 ( 一一)ノ「いよう」・・・ 天照大神 - Wikipediaより ミトラ ミトラというのは古代ペルシアの神、古代インドの神で、日本で言うところの縄文時代後期には確認されてます。古代ローマに伝わって信仰を集めました。ミスラともいいます。古代ローマ…

日本書紀・孝徳紀で随所に登場する鼠を語る爺さんの存在感

孝徳天皇(7世紀前半)の時代について「日本書紀」ではおもしろい記録があるんですよね。ギャグか、という気がしないでもないです。 元年冬十二月九日 天皇は都を難波長柄豊碕に移された。老人たちは語り合い、「春から夏にかけて、鼠が難波の方に向かったの…

日本書紀の天皇の時代に見られる超常現象

体のあちこちが痛いことがあり、近ごろは電子書籍の執筆は滞り、論文は少しづつ進み、お仕事は減らすといった具合ですが。 ブログを書き溜めてるのは、ブログ記事をまとめると、原稿のアイデアが浮かぶということもあるからなので。 それにしても、世界でも…

常陸国風土記の「美萬貴天皇」とは卑弥呼のことか

崇神天皇が卑弥呼とする明確な資料は無いんですが、なんとなく分かることはあります。 たとえば「常陸国風土記」。 この中で崇神天皇を、「美萬貴天皇」と記しているんですよね。 「日本書紀」 御間城天皇 「古事記」 御真木天皇 「常陸国風土記」美萬貴天皇…

任那国の蘇那曷叱智、新羅王、崇神天皇、扶余王の同時代の王名は関連付けられている

今週のお題「行ってみたい時代」 近い将来、戦争が始まったら、どうしますかね。生きるなら、食料の備蓄はしとかないとですね。 南シナ海の中国人工島に米海軍が牽制出動? US Navy Considers Sailing Near Disputed Islands In South China Sea 国際的には…

後漢景帝の孫である「江都王劉建」は日本書紀の「事代主神」だった

最近もクラクション鳴らすミッションの車が、連日家の前に出るのだが、何だか可哀想なので比較的スルーしてあげているこの頃です。そして9月終盤も押し迫ってきたが、なんかあるとかないとか。 あるならあるで良い、ないなら無いで良いと思う。 で、また変な…

神武天皇紀になぜか仏陀と仏教の教えが登場する意味とは

東アジアに大乗仏教が伝来して大丈V~とか言ってたのは4世紀頃からでした。 最も早かったのは前漢(紀元前1世紀)、その後は高句麗(372年)、百済(384年)、新羅(528年)で、日本は遅れて538年(552?)のことで、欽明天皇の時代でした。 日本に仏教が入…

第2代綏靖天皇と、烏孫の軍須靡の名が似すぎている件

このブログでは、烏孫の昆莫王朝は、日本で伝承された神武皇朝だったと妄想で述べています。これは第2代綏靖天皇と、烏孫の王の名前を比較すると、ワタクシの妄想がかなり補強されてきますので注目です(。 悪評流して覗き見てからかって足を引っ張るお役目…

神武東征は「烏孫王の中央アジア東征だった」を、登場する人物名と地名から検証してみる

これは、個人的な想像、妄想ですので。 神武東征はほんとは「烏孫王の中央アジア東征だった」を人物名や地名から検証してみます。 「記紀の出来事は日本で起きた」と考えて、そこから出ない人は、変な人もいるものだと、見ておいてください。 堅昆と剣根 「…

「騎馬民族の影響を完全否定するのはトンデモ(2)」 日本史の中の月氏

前回の「騎馬民族の影響を完全否定するのはトンデモ(1)」 匈奴は来た 「騎馬民族はこなかった」と断言する先生が多い昨今なので、騎馬民族は来たとか言ってると「何いってんのこの人、あたまおかしい」みたいに思われます。 専門家が綿密に調べた結果、騎…

邪馬台国の女王壱与(台与)が崇神天皇である理由

電子書籍で満を持して発表しようとしていたのに、このことに気づいて嬉しかったので、思わずツイッターでつぶやいてしまった・・・aho。 だからブログで、詳しく解説するとします。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 名前の一字が…

古代の機織り機「原始機と地機」の埴輪

栃木県下野市(しもつけし)といえば、最近原稿の執筆をしているなかで、古墳の測量図を送っていただくなどあって、個人的に興味を持った街でした。 以前、下野市で考古学上の重大発見があったので、それを取り上げます。 下野市は、甲塚古墳(かぶとづか)…

国常立尊とエジプトのピラミッド・・・「超古代のある物体」を表現している?

古代の日本と世界の秘密にぐったり迫る、たっちゃんの古代史とか研究所。 『日本の地名の真の由来と神武東征のカラクリ仕掛け(下)』電子書籍のイラスト。 ここに書いてあることは、ぜんぶ想像力の賜物です。 べつにソーメン屋とかイルミ街の悪夢とか新興宗…

ご先祖様についての調査結果2

前回 ご先祖さまについての調査結果1 では、母方の先祖について調べました。 今回は、父方のご先祖様について調べた。 ま俺みたいなゴミが調査して偉そうに見えるかもしれませんが、これはとても大切なことで、ご先祖様の記録がちゃんと残っているのは貴重…

エジプトの大ピラミッドの地下構造は既に超最深部まで調査されている

「2に続く」といっておいて、続かないように見える当ブログですが、そのうち続きます。といってましたが、この記事は続き物じゃなくて単発にしました。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ エジプトの大ピラミッド「クフ王のピ…

ユーラシア大陸東部の粛慎(挹婁)は縄文人と同じ民族だった?

やることが色々あるのになかなか進まない。そんな日々ですが、去年の年末あたりから体調が悪くなったり良くなったり。 世間の意地悪に襲われたり、逆に良心を感じ取ったり・・・。 次作の原稿は書き直し、結局ぜんぶ調査しなおし、図表の作り直しをして大変…

京都の向日市の五塚原古墳は真の垂仁天皇陵で、垂仁天皇は倭の女王「壹與」の子な理由

『封印された叡智の回復(仮)』の原稿がなかなかまとまらない。というわけで、ブログでちょっとづつ内容を発表しつつ、まとめていくことに。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 崇神天皇=卑弥呼+壱与説。 これは、拙著『崇神…

大和三山に対応する山を関東地方に発見した鴨(1)天香具山編

(1)関東の天香具山編 (2)関東の耳成山編 (3)関東の畝傍山編 (4)関東の大和三山の結論 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 今週のお題「2014年のお別れ」〈2014年をふりかえる 3〉 2014年の最後の記事。 今年は研究は…

諡号に「神」を含む古代の天皇の共通点

古代の天皇の中には、諡号に「神」を持つ、天皇がいました。 よく知られる例としては、初代の神武天皇、第十代崇神天皇、第十五代応神天皇。 これらの漢風諡号は、8世紀の皇族で文人だった淡海三船により、撰進されたとか。 だから普通に考えれば、これら「…

ご先祖さまについての調査結果1

ボクチンは親戚の中で浮いています。クラゲのようにプカプカと。 おそらく基本的には嫌われていると感じますが。その理由はさんざん書いてきました。自身の不甲斐なさと、臭い人な人生なこと、誤解と偏見、そして信じるも信じないも自由ですが、闇の組織の陰…

高天原はどこにあったか

日本の八百万の神様の集う、高天原がどこにあったか。 昔から長いこと議論されて、いまだに定説はありませんけど。 高天原の場所については諸説ありますが、いくつか例を挙げると ・天上界説 ・奈良盆地説 ・奈良金剛山地説 ・宮崎高千穂町説 ・宮崎高原町説…

美豆良(みずら)の正体はユーラシア大陸の奥地に見つかる

俺は普通の人が簡単にできることが、なにもできない。 そのことで、普通のことが普通にできる人々に、さんざん嘲笑されて生きてきました。 俺が世の中にいると、人々に悪心を発生させてしまう。迷惑なほうが多い。俺は居ない方がいいとか。 自分に残されたの…

天皇家は確かに騎馬民族系だった・・・下巻の内容

「よく生きていられるよね」「恥知らず」とはよく言われて、精神的に追い詰められる経験は続きました。 恥を知っているから、何でも途中で辞めてきたんですが。 挑戦が大事だと言われて挑戦しても、途中で辞めて恥を晒すことは何度もありつつ、世間の冷酷な…

下巻の内容

本日発売、下巻。 10万字程度。 図版多数。 表紙 目次 下巻のまえがき 第6章 神武天皇と東征伝説の真贋1 記紀と地域伝承に見る神武東征・神武天皇と欠史八代を記した書物・神武天皇の出自と別名・神武東征伝説のあらすじ・神武東征の区間分け・地域の伝…

本日の生き恥。

電子書籍下巻に挿入するイラストですが。 神武東征には、じつは黒鯛が関係あったんですよね。 分かる人は分かるでせう。 いろいろ詰め込んでます。 では。 にほんブログ村 ↑ クリックお願いしますm(_ _)m。

倭迹迹日百襲姫命=卑弥呼説の新説

最近、下巻のイラストが、やっと進展してきました。 自身が普通の人間では無いと自覚しつつ、罵声を浴び嘲笑されつつ、生きることを悔やみ、恥と思いながら、精神状態は下層を這いまわりつつ、全体計画の完成を目指しております。 上下巻が揃っても、それは…

記紀神話の地球創世仮説と巨大UFO

日本書紀を読むと、伊奘諾尊(いざなぎ)と伊弉冊尊(いざなみ)が、天の浮橋に立って、天之瓊矛(天沼矛/あめのぬぼこ)でかきまぜると、塩が滴りそれが淤能碁呂島(おのごろしま)となったことになってる。 オノゴロ島は自凝島とも表記して「自ずと凝り固…

日本語のまじない(majinai)と、英語のmagicの語源は同じ?

なんかサッカーのワールドカップをやってるとか。 コートジボワールの呪術師が、日本に呪いをかけるとか言ってるらしい。 google検索「コートジボワール 呪い」 神道の国日本に、呪いをかけるとは・・・ ところで呪術やら呪いとはなんなのか? ウィキペディ…

神武東征で誰が見てもおかしい矛盾点

この内容は電子書籍「日本の地名の真の由来と神武東征のカラクリ仕掛け(下巻)」に入る内容です。電子書籍のほうではもう少し詳しく解説してますので。 記紀の神武東征伝説の記録上で、おかしい所は幾つか見つけているのですが、そのなかでも、「誰が見ても…

倭国の本拠地の変遷(推定)

今回はとても長い記事になったんですけども。まぁ、暇つぶしにでも。 倭国と天皇家は、縄文の古くから連綿と、日本列島にあった、そして大和の都は神代から奈良にあったと、ずっと疑いようのない常識として語られてきましたね。これらは実際のところ、本当の…

日本武尊の時代の東日本の蝦夷は匈奴だった

最近は2つの意味で、星新一の短編小説に、はまってますけど。 今年の予定は、 1・出版社から出版できるかどうか。果報は寝て待て。お願いします。 2・電子書籍の下巻をばっちり完成(7月頃) 3・100円電子書籍をひっそり完成(下旬) 4・烏孫起源論…

日本神話に秘められた宇宙構造論

日本神話のひとつの物語は、明確にひとつの出来事を描いているのではなかった。 それはあたかも神武天皇の父である鵜葺草葺不合命(うがやふきあえずのみこと)の中に、51人が集合されているという「上記(うえつふみ)の記録のように。 おそらく私見として…

天皇と大和民族の烏孫起源論のあらまし3 まとめ

天皇と大和民族の烏孫起源論のあらまし1 天皇と大和民族の烏孫起源論のあらまし2 天皇と大和民族の烏孫起源論のあらまし3 まとめ 実は烏孫と日本の歴史は、似たところがある、とかなんとか言ってると、トンデモ仮説扱いされてしまうところです。 しかし、…

倭迹迹日百襲媛大市墓(箸墓古墳)について

倭迹迹日百襲媛大市墓(やまとととひももそひめおおいちぼ)というのが、箸墓古墳の別名ですが。 この古墳は卑弥呼の墓とか言われるが、個人的にはそう思わない。 壱与の墓と思うんですが。この理由は、うまくいけば近いうちに発表されるであろう、拙著に書…